「被害者」攻撃は他の「モラハラ」攻撃との合わせ技です。
この攻撃は、「真の加害者」が「真の被害者」を「加害者」に仕立て上げて、
「真の被害者」による「被害」を訴えて、「真の被害者」の信用を下げる攻撃なのです。
「パムのトラブル」では、
・「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」を困らせている厄介者である。
・「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」を裏切った恩知らずである。
・「パム」が「パワーハラスメント」をしている。
どうやら、こんなデマが拡がっているようですねwww
しかも、「パムのトラブルのキーパーソン」からは、
・「パム」の具体的な何が迷惑だったのか?
について、「パムが納得できる説明/苦情/クレーム」が皆無でした。
遠まわしで思い当たる節さえ無い「注意」「嫌味」を周囲の人々から言われる日々が続きました。
しかも、「パムのトラブル」とは無関係な人からも言われました。
まずは、誤解を解く為に事実を吹聴しつづけております。
どこに吹聴しているかはナイショですが、
この記事のように、「インターネット」と言う「文字情報」で記録するのもその一環です。
しかし、これだけでは効果が出ませんでした。
・「パム」は「悪い奴」にされて、それが「定評」になったのだろうな・・・。
こう察した「パム」は思い切った行動に出ました。
・「パムは悪人である」が「定評」ならば「敢えて悪役になる」のもアリだ。
「パム」はこう考えたのです。
そしたら、出るわ出るわwww
叩いたら、誇りまみれになってしまって、色んなボロが出てきました(爆笑)
「パム」が「民事訴訟」を提訴できたのも、この決断の結果です!