2019/03/26 【メンタルヘルス】自己愛性人格障害者の起こす被害妄想 | パムのてきとーブログ

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自己愛性人格障害者のターゲットは、
自分が被害を被っているのに、なぜか攻撃をしている側である
自己愛性人格障害者自身が被害者のような口ぶりで攻撃してくるのを不思議に思うことがあります。

「パムのトラブル」で説明しましょう。
そもそも、「パムのトラブルのキッカケになった人物」と「パム」の「対立」そのものは、
 ・相互に不満/誤解があれば即座に解消可能だった
 ・対立後も「通常の対立」として対応可能だった
一件なのです。
どちらが「加害者」でどちらが「被害者」かとか、そんな議論は、本来は不毛でした。

それが、こじれてこじれて、ややこしい事態にまでエスカレートしました。




急に不機嫌になり自分から攻撃してきたのに、
 自分を攻撃してくるな!
 嫌がらせか!
 いつもこんな目にあわせやがって!
 わざとだろう!
といいながらさらに攻撃してくるのです。

これは、自己愛性人格障害者の被害妄想が関係してきます。

今回はその原理をお伝えします。

「パム」は「占い」「超古代史」「神秘学」「宗教学」などが好きなのです。
しかし、
「パムのトラブルのキッカケになった人物」「パムを15年近くストーキングしている50代男性」と、「パム」では、
こういう事に対する姿勢や向き合い方が違っておりました。

また、「パム」自身がADHDであり、「本当の一般論」として「ADHD」に言及した発言をすると、
それも、「パムのトラブルのキッカケになった人物」「パムを15年近くストーキングしている50代男性」とは違う見解になります。

すると、このような攻撃をされてしまう理由になるのです。

・・・別に、攻撃する気は全く無かったんですけどねぇwww




被害妄想というのは、
 「実際に被害を被っているわけではないのに
  被害を被っているように感じる」
妄想です。

もちろん、被害を被らせている相手はターゲットということになります。

被害を被っていると思ってしまうのですから、
自己愛性人格障害者はこのとき、
 「こいつはわざとやっている」
 「故意に嫌がらせをしている」
と思い込みます。

(爆笑しちまって、一瞬、何も書けねぇwww 笑えるwww)
「パムのトラブル」でもこう言うのはありましたねぇ(苦笑)
 「別にあんたの事を言ってねぇよ!」
 「パム自身の経験論で言っているだけだろ。」
 「対立してるんだから、パムの口から否定的な言動が出るのは当然だろ。」
と言うような「パムの言動」に対してのいちゃもんが多いのです。(現在も継続中)

んで、昨年、「パム」は「敢えて悪役になる」と言う方針に変えました。
>「こいつはわざとやっている」
>「故意に嫌がらせをしている」
これを、「パム」が本当にやったら、どうなるんでしょうかねぇ?(黒笑)




たとえば、ターゲットが何かミスをしたとします。
人間だからミスは誰にでもあります。
そのミスが、自己愛性人格障害者の予定を狂わせたとしましょう。
 「ターゲットと自己愛性人格障害者が一緒に出かける予定でいたのに、
  その予定時間が1時間ほど遅れた」
とか、そんなものでも自己愛性人格障害者にとっては相手の立派なミスになります。
その些細なミスを、自己愛性人格障害者は逃しません。
ターゲットをここぞとばかりに責める材料にするでしょう。

しかし、
自己愛性人格障害者はこのとき、
 「ミスを責めてやろう」
という気持ちでやっているわけではありません。
自己愛性人格障害者は、
 「予定が狂わされた」
ということに怒っているのです。
もっと深いところをつつくと、
 「予定が思い通りにいかなかった」
ということに対して非常にストレスを感じ、
 そのストレスはお前の責任だ
と責めているということになります。

しかも
 ターゲットのミスで思い通りに行動できなかった、
のではなく、
 わざと自分を不愉快にさせるためにミスをしたように見せかけて予定時間よりも1時間遅らせたのではないか?
 いや、きっとそうに違いない。
とまで考えます。

さらにここで、出かける直前に宅配物でも届いたら?
出かける時間はさらに3-5分くらいは遅れるかもしれません。
自己愛性人格障害者は、
 「こいつらは結託して自分を不愉快にさせようとしているのでは?」
とまで考えることがあります。

当然ですが
 宅配員とターゲットには何の関係もない
と考えるのが普通です。
ですが、自己愛性人格障害者はいったん被害妄想に陥ると、どこまでもその関連性を追います。
その宅配物がターゲットに対して送られてきたものだったら、
 「こいつは自分を怒らせるためにわざとこの時間帯に設定したのではないか?」
 「自分をなめているのでは?」
と考えることもあるのです。

これが、自己愛性人格障害者の被害妄想です。
その被害妄想を元に、ターゲットに対して攻撃します。

 自分は被害を受けている側なのだから、こいつは攻撃されて当然である。
という考えのもとで、です。

ですから、自己愛性人格障害者は自分がその怒りを元に相当な攻撃を繰り広げるのに、
 自分は被害者であり被害を受けているのだから攻撃し返すのは当然だ、
と考えます。

実際はただ
 「ターゲットの都合で予定が遅れた」
だけなのですが、そこからどんどん派生して
 「こいつはわざと遅らせたのでは?」
 「結託しているのでは?」
 「みんな自分の邪魔をしようとしているのでは?」
とどんどん被害的な妄想をめぐらせるのが自己愛性人格障害者の特徴のひとつです。

思い返すと、対立の発端がまさにそうだったかもですね。
僭越ではありますが、以下の実績の違いを見ると、これもトラブルの原因だったのかなって思うのです。

○「パムのトラブルのキッカケになった人物」
  ・「パムのトラブルのキッカケになった人物」主導の大型ライブイベント:18組出演/動員5名
  ・「パム」主導の小規模ライブイベント:7組出演/動員10名

○「パムを15年近くストーキングしている50代男性」
  ・「パムを15年近くストーキングしている50代男性」主催の定期ライブイベント:毎月30組出演/動員5名以下?
  ・「パム」主催の定期ライブイベント:毎月4組出演/動員20名前後