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新年あけましておめでとうございます♪
旧年中は、各所でお騒がせした一年でした・・・。
そして、今年もどうなるか解らない状況ではあります。
3年前の記事、「2016/01/09 パムが現実的に動くと言う事」を引用して挨拶と致します。
「
現在のパムが自戒を込めて注意しているのは、次の事柄です。
・問題が発生した場合は問題の解決に集中する。
・他人に責任を押し付けて解決としない。
・「極度」に自分の責任にしない。
・問題の解決に妨げとなる人物は排除する。
・負の感情も受け入れて、無理してプラス思考にならない。
・自分の行動に絡んだ上での自分の判断なので、最終的には自分の胸先三寸である。
当然、パムも卑しい人間の一人ですので、
喜怒哀楽、全ての感情はあります。
そう言った感情で、判断が偏る事もあるでしょう。
しかし、それらの言動については、パム自身に対して、パム自身が責任を取ります。
これは、そのようにしないと何の解決にもならないと、パム自身が学習しているからです。
」
これは今でも不変です。
現在の「パム」の言動のうち「パムに関する事柄」については、
「他者への迷惑が想定されるケース」を除いてフルオープンになっております。
また、意図的に「他者に伝わる事を想定した暴言」を言う事もあります。
「
「防衛機制」って事をご存知でしょうか?
これは、
・自分自身へのウソのつき方
・自分自身の醜い現実からの逃げ方
なのです。
私自身を含めて、人間って弱い生き物ですから、どこかしらそう言う部分は持っているでしょう。
これの怖い所は、
・他人の防衛機制の結果の言動を真に受けた場合
なのです。
他罰的に見えますが、これを把握しないと、自己の判断が激しく揺れます。
特に、
「自己愛性パーソナリティー障害」
や、
「境界性パーソナリティー障害」
に関する記述には、このような「防衛機制」に関連した内容が多数あるのです。
例えば、
・誰かを完璧な人物として崇拝する(理想化)
・誰かへの批判の内容が発言者の自己紹介である(投影)
・自分自身の幸福な様子を不自然にアピールする(反動形成)
・特定の人物との関係性が極度に正反対に揺れる(脱価値化)
などなどが挙げられます。
パム自身が、もともと、他人の情報を鵜呑みにしやすい性分なので、警戒しているのです。
」
>・他人の防衛機制の結果の言動を真に受けた場合
これの結果が、「モラルハラスメント」の手段である「ガスライティング」であります。
この状態になった人達(複数人います)から「パム」が詰問された事が何度も何度もありました。
しかし、誰もが、「問答無用の姿勢での詰問」つまり「パムの言い分」を聞こうとしないのです。
その結果、「デマ」が拡散してしまうのです。
「
パムにも不和な関係の人物はいます。
当然、それらの人物について、良い言動はしていません。
でも、パムがそのような言動をする場合、
・自分自身の感情
に終始するように配慮しています。
「気にくわない人物の人間関係の破壊」は意図しないように配慮しています。
とはいえ、そのような人物の「悪評」が集まった場合は、それも含めた言動にはなります。
パムが「離れろ」と言う場合、それは、その人物に社会的・法的な損害があると、パム自身が認知したからするのです。
」
この「社会的・法的な損害」は、例えば「悪徳商法の勧誘」であったり「犯罪行為に巻き込まれる事」であったりします。
この域に達してない「不和な関係の人物」については、「パムへの損害」が無い限りは「大人の対応」に終始しています。
「
特に、不和な関係になった場合、お互いの情報が一気に少なくなり、疑心暗鬼に陥るモノです。
そして、相互に相手を矮小化させる傾向もあります。
パムは、相手方の行動が、こちらへの攻撃であると見なした場合、
「防衛」として、対応する行動は取ります。
しかしながら、不和な相手を追い詰めたところで、
・パム自身の自己満足
以外の収穫はなく、無意味であると思います。
パムの悪口を言っても良いのですよ。
パムの悪評を垂れ流しても良いのですよ。
しかし、面と向かって悪口を言われたら、反撃する事もあります。
」
現実には、「パム」と「不和な関係の人物」の相互の「人生の潰し合い」にまでエスカレートしました。
そして、昨年、「パム」が「本人訴訟による民事裁判の提訴」までする事態に至っています。
「
ここ数年、「自ら、その人物自身の好調・良好な関係性を破壊する行動をとる人物」について、気になっております。
複数、このような行動をする人物がおります。
また、パム自身もそうなのではないかと気をつけています。
「幸せ恐怖症」って奴ですね。
」
>ここ数年、「自ら、その人物自身の好調・良好な関係性を破壊する行動をとる人物」について、気になっております。
さて、この人物の正体は誰でしょうか?
現時点ではその人物の人間関係は安定しているどころか拡がっている様子に見えます。
しかし、そのウラでしている事は先を読んでいなかった行動でした。
だから「パム」が訴訟をする事ができたのです。
「
最後になりましたが、とある件については、
かなり多くの方々を巻き込んでおり、
色々と気を使わせてしまっていると考えております。
未だに、解決の糸口は見つかりませんが、ご迷惑をおかけしている皆様に対して、
当事者の一人として、心よりお詫び申し上げます。
※パムだけが悪かったとは認めていません。
」
何を指しているかは敢えて説明しません。
この記事を書いた後、予測を超える範囲でご迷惑をおかけし続けております。
更に、「パムの生活」がピンチになっております。
そもそも、このトラブルのきっかけは、「勘違い/思い込み」なのです。
現在の民事訴訟の結果、どのような結末を迎えるかは「パム」も想定できておりません。
そして、まだまだご迷惑が続く可能性もあります。
当事者の一人として、心よりお詫び申し上げます。
※パムだけが悪かったとは認めていません。