2018/05/13 【エクソシスト】「悪魔憑きと精神疾患は違う」 精神科医が語った科学で解明で | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://tocana.jp/2016/07/post_10255_entry.html


「悪魔祓い」は、世界各地で盛んに行われているが、
医学的にみると、悪魔に憑かれたとされる人々は「精神病者」であり、
悪魔祓いはその「治療」であるとみなされている。
ゆえに「悪魔憑き」は、シャーマンやエクソシストの助けがなくとも、
精神科医が適切に処置を施せば回復する「病気」だとされてしまうのだ。

しかし、アメリカ・ニューヨーク医科大学の精神科医リチャード・ギャラガー博士によると、
「悪魔憑き」には科学的に説明の出来ない点がいくつかあるという。

「悪魔憑き」と「精神疾患」はどう違うんでしょうか?




宗教、聖職者、神聖なシンボルに対する憎悪と敵意

 「悪魔に憑かれている人は、ある種のトランス状態に陥りながら、
  いきなり宗教に対する激しい憎悪や侮辱を口にします」

博士の活動がアメリカ国内に集中していることからも、
ここでいう「宗教」は「キリスト教」のことを指すとみていいだろう。
ただし、他の文化圏・宗教圏にみられる「悪魔憑き」の場合には、
それぞれの宗教が罵りの対象となると考えられる。

宗教を罵るって・・・、あれ???
えっと、うーん、心当たりがあるんですけど・・・???

なお、この「心当たり」は「合理的解釈」が可能ですwww




知らない外国語を話す

博士によると、
まったく知らない言語であるにも拘らず、
その言語に熟達しているかのように完璧に話せることが特徴だそうだ。
さらに、乱暴な汚い言葉遣いである場合は、とくに「悪魔憑き」であるケースが考えられるという。

いきなり外国語を話すって、これ、怖いですね・・・。
「精神疾患」では説明不可能に思えます。




常軌を逸した怪力と空中浮揚

しばしば「エクソシスト」を扱った映画作品でもみられるように、
実際に悪魔に憑かれた人も、異常な筋力を発揮することがあるらしい。
空中浮揚についても、博士自身は見たことはないそうだが、
複数人の同僚が「悪魔祓い」の最中に目撃したと証言していることもあり、
その信憑性はかなり高いとみているようだ。

これも「精神疾患」では説明不能でしょう。
怪力とか空中浮遊とか、不気味です。




知るはずもない他人の秘密を知っている

博士が最初に「悪魔憑き」を信じるきっかけとなった事件でも触れたとおり、
見ず知らずの他人の秘密を知っていることは、
“本物”を見分けるうえで大きなポイントとなるだろう。
自分を「魔女」だと信じる女性は、博士の母親に関する知られざる事情を話したが、
しばしば秘密は、
その人にとって隠しておきたい、恥ずべき内容のものであることが多いという。

「パム」が「職場でした行為」が何故かTwitterのbotで流されていますが、
これは、「合理的解釈」が可能です。

しかし、ホントに誰も知らないような事を言い出したら、気持ち悪いですよね。



------------------------------------------------
2018/05/16(水) らいぶ 霊夢@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30
Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 付)

<出演者>
森田智子
cosmo confusion
発達兄弟
田中さゆり
無善菩薩

パムで増える迷路ちゃん1000番台