http://embryo.blog.shinobi.jp/moral_harassment/205
「
わかりやすい共犯者の例
イジメの主犯格とその取り巻きをイメージすればわかりやすいだろう。
自己愛性人格障害者に同調、賛同して加害行為に「参加する」。
主催は自己愛性人格障害者なので、あまり罪悪感も持たない。
「踏み絵」のように
「参加しないものは敵とみなす」
という空気を作り、参加を強制させる主犯者もいる。
モラハラはパワハラとセットになっている場合が多い。
共犯者達は自分がターゲットにされないために被害者への攻撃に加担する。
被害者は、共犯者たちが自己愛に捧げる「生贄」の意味合いがある。
かなり人間性の低い、学校のイジメのような環境に多い。
」
「パムのトラブル相手」の中には、「パムの関係者/関係箇所」まで標的にする人が混ざっています。
「その人物を敵に回したらどうしよう?」
と言う恐怖心を持つ人が居てもおかしくありません。
「
例えば悪評を流し、イメージを悪くさせる。
鵜呑みにするほど考える力がない人間も滅多にいないが、
「そんな話が流れるには何か理由があるのだろう」
とは大体は思う。
周囲の人間が被害者を見る目は、
警戒するような、
探るような、
見張るような、
そんな視線になっていくだろう。
そういった「視線」「態度」というものは、相手に印象をあたえる効果が言葉よりも高い。
そういった視線にさらされれば、被害者は孤立感を強めるだろう。
」
あー、まさに今の「パム」がこんな感じになりつつあります。
そりゃあ、「シャブ中」「キチガイ」とかそんなウワサを社内で流されたら、
警戒されても仕方ありませんよねぇ(苦笑)
「
もう一つ、自己愛が暴れないように気を使いすぎた人間が、
自己愛の機嫌を損ねないようにするあまりに「共犯者」となる場合がある。
要するに
トバッチリ食うから加害者がキレる前に機嫌を損ねそうな要因を修正しよう、
と。
この時点でこの人間の言動は加害者の価値観などを周囲に広める布教活動になる。
そして、自分の身を守るために被害者になりそうな人間
(要するに元から加害者が気に喰わないような要素を持った人間)
をやはり生贄に捧げる。
或いはターゲットが既に決定している場合には、
監視するための「加害者の目」としても機能する。
ある意味洗脳が完了したモラハラ被害者かもしれない。
」
何故、今の「パム」が「フルオープン」にしたかと言うと、
このタイプの「取り巻き」の存在を前提とした対応だからなのです。
「パムのトラブル相手」の言動を見てみると、
ホントにどーでも良い事さえ、「パムの決定的な欠点」として攻め立てて来ます。
例えば、「パム」が文章を書く時に多用する文言で、
(笑)
www
...
キモい
などがありますが、これらの言葉を使用するのは、「時代遅れ」だとか言って攻撃するのです。
また、「ウィキペディアはウソばかりだからそこを参照する事もパムの人格的な欠点である」と攻撃されています。
そして、「パムの主治医がお爺さんである」点も「パムの人格的な欠点」になっているのです。
ここまで来ると、「(゜Д゜)ハァ?」ってなりまして、呆れ過ぎてマトモに反論できません。
しかし、この「無反応」が、「パムは言い返せない」とされてしまって、もう、池沼・・・もとい、ドロ沼なのです(笑)
=================パム出演ライブ=================
2018/05/10(木) 5ぼっちっち弾き語りLive@船橋 バディーズ
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パム
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2018/05/16(水) らいぶ 霊夢@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
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発達兄弟
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パムで増える迷路ちゃん1000番台