2018/03/19 【社会】いじめ受けた女性「貧困と直結」 壮絶な過去、赤裸々に語る | パムのてきとーブログ

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 「家は貧しく同級生からはいじめられ、先生にも冷たくされた」。
50年前にいじめにあった福井県坂井市の女性(59)が、
福井新聞の取材に対し、当時のつらい日々を赤裸々に語った。
シングルマザーの母親から壮絶な暴力を受け、顔をはらして学校に行く毎日。

「孤立」このような状況を子供時代に味わうと、
成長した後、悪影響しか出ないのでは?




厚生労働省によると、2015年の「子どもの貧困率」は13・9%(7人に1人)。
ただ大人1人で子どもを育てる世帯の貧困率は50・8%と極めて高い。

 「貧困といじめは深くかかわっている。
  きっと私と同じように苦しんでいる子どもがいる。
  生まれた境遇という理由で、人生に希望が持てないほど残酷なことはない」。
貴子さんは、いじめや自殺のニュースを目にするたびに
抹殺したはずの過去がよみがえってくるという。

子ども時代に救いだったのは、近所のおばあちゃんの存在。
身内でもないのにいつも貴子さんを気に掛け、
誕生日にはケーキを持ってきた。
祭りのときは出前を取ってくれた。
貴子さんは
 「優しい人が世の中にいることを知ったから、私はまっとうに生きてこられた」
と涙を浮かべた。

こういう人がいると、ホントに助かるんですよね・・・。

「パム」が大変だった状況の時、一番助かったのは、
「頑張れ!」とか「頑張ってるね!」とかの励ましでした。

実際問題、困ったのは、「○○より良い。」とかの言葉なんです。
また、「謙遜」を「自信が無い」と誤解されたりするのも、辛かったです。

「パム」が急に強気に変わってビックリしている人が多いでしょうけど、
良かった頃にあった「ボタンの掛け違い」が、「爆弾」になる事が教訓になってます。
そして、「目前の事」より「ウワサ」を信じる人が存在する事も教訓になりました。

また、「過去の成功体験」も励ましになりますね・・・。
かつて、「不可能」だと思われた事に挑戦した結果、思わぬ結果が出た経験がありまして、
これも今の「暴走癖」の時に「自信の根拠」となってます。

「パム」が突っ走る時、何も根拠が無い状態で突っ走ったりしません。

ホント、「あの時の暴走」が無かったら、今の「パム」はどうなってたでしょうか???



=================パム出演ライブ=================
2018/04/06(金) ミニライブ20minutes@西荻窪 Zizi Annabelle
http://www.ziziannabelle.com/
Open 19:00/Start 19:30
Charge ¥1,500-(1Drink付)

https://www.facebook.com/events/1421324034638429/

<出演>
吉田法弘
星空★瞳
中村浩
井形大作
めめ&ハセぴぃ
わたなべまき

パムで増える迷路ちゃん1000番台(出演時間 21:10~21:30)

※ミニライブ(20分)8組限定で募集!
 出演者が決まり次第、締め切ります!

◆出演時間◆
19:00 open
1.19:30~19:50 (最高のトップバッター募集中!)
2.19:55~20:15 わたなべまき
3.20:20~20:40 中村 浩
4.20:45~21:05 星空★瞳
5.21:10~21:30 パムで増える迷路ちゃん1000番台
6.21:35~21:55 吉田 法弘
7.22:00~22:20 めめ&ハセぴぃ
8.22:25~22:45 井形 大作