2018/02/03 【事件】仙台の病院医師が変死、遺体そばに医療用麻薬 | パムのてきとーブログ

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仙台市青葉区のイムス明理会仙台総合病院内で1月、
同院麻酔科の40代の女性医師が変死体で見つかったことが2日、
関係者の話で分かった。
遺体の近くから、使用済みとみられる医療用麻薬「フェンタニル」の空アンプルと注射器が見つかった。
宮城県警が詳しい死因を調べる一方、厚生労働省も事実を把握し、調査を始めたもようだ。

大病院って、考えようによっちゃ「麻薬の宝庫」なんですよねぇ・・・。
医師とは言え人間ですから、一歩間違えると、とんでもない事になります。




県薬務課によると、
医療機関でのフェンタニル注射液の取り扱いは一般的に、
薬剤部門から処方されたアンプルを手術室の金庫などに保管する。
用途や使用量などを記録、報告し、薬剤部に戻す。
空アンプルの返却も求められるという。
同課は「医療用麻薬は不正使用されないよう、定数保管しなければならない。
紛失などのトラブルがあれば、立ち入り指導する必要がある」としている。
同院によると、アンプルの在庫と記録上の量は合致しているという。
取材に
 「警察の捜査に委ねている。
  死因が特定されておらず、今は何も答えられない」
と話した。

だから、厳重に管理されているのですが、医師とか薬剤師が間違いを起こしたら、
・・・・・・、色々とヤバいっしょ?

特に「精神科の薬」・「鎮痛剤」・「麻酔薬」・「咳止め」など、
使い方を間違えると、ホントに「麻薬」になる薬ばっかです。



病院に行くのは良いですが、処方される薬がどういうモノかをしっかりと把握して、
道を踏み外さないように気をつけないといけないですね。



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