https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1690519/
「
職場で受けた・見聞きしたハラスメントを尋ねると、
「『パワハラ』などの職場のいじめ・嫌がらせ」が45.0%と最も高く、
「セクシュアルハラスメント」も41.4%を占めた。
次いで
「ジェンダーハラスメント」が25.4%、
「マタニティハラスメント」が21.4%、
「ケアハラスメント」が19.8%、
「SOGI(Sexual Orientation:性的指向/Gender Identity:性自認)ハラスメント」が13.7%
と続いた。
一方、
「あてはまるものはない」との回答は43.8%で、
逆算するといずれかのハラスメントを受けた・見聞きした人は56.2%に上った。
ハラスメントを受けた相手は、
いずれの場合も「上司や先輩」が最も多く、
割合は
「『パワハラ』などの職場のいじめ・嫌がらせ」では69.8%、
「ジェンダーハラスメント」では60.2%、
「セクシュアルハラスメント」では58.5%
となった。
」
「パム」は、なんでもかんでも、「ハラスメント」ってする傾向に疑問を持っています。
線引きは、
「仕事に関係する内容で完結しているか?」
「指摘や行為に合理性があるか?」
だと考えています。
「
職場でハラスメントを受けたとき、
誰かに「相談した」人は58.3%、
「どこにも相談しなかった」人は41.7%。
相談相手は、「職場の上司や人事担当者、職場の同僚など」が60.1%で最多となった。
ハラスメントについて相談をした際の反応は、
「相談は親身に受け止めてくれたが、具体的な対応に進まなかった」が48.0%、
「相談を親身に受け止め、適切に対応してくれた」が36.5%、
「『相談しても解決しない』『仕方がない』など相談そのものに消極的な対応を取られた」が18.2%
の順となった。
男女別にみると、
「具体的な対応に進まなかった」は女性53.8%、男性38.6%、
「適切に対応してくれた」は女性33.0%、男性42.1%
となり、女性の方が具体的な対応をしてもらえなかったケースが多いことがわかった。
」
職場で「ハラスメント」を受けた場合は、「冷静さ」が大切なのです。
感情的に動くと、それこそ「ハラスメント」をする側の思うツボにはまります。
そして、「仕事」に専念するのが、反撃する際の説得力になります。
「パム」は「ハラスメント」への反撃の前に、以下の手順をふみます。
感情的になると、説得力がなくなるので、こういう事をするのです。
・事実を記録する(感情を除外する)
↓
・事実を分析する(心理学/精神医学の知識を動員する)
↓
・相手への妥協を試みる
↓
・相手との和解を試みる
↓
・相手に言いたい事を全てぶつける
↓
・相手と距離をとる
↓
・相手からの攻撃があったら反撃する
攻撃の際は、「事実とそこから基づく推測」のみにするのがポイントです。
「人格批判」は泥仕合になるのでNGです。
「反撃手法」は以下の通りです。
・労基署/人事部/労働組合/法テラス への相談(記録のみ)
・「ハラスメント」する相手に対して同道と「敵意」を見せる
・「ハラスメント」された瞬間に大声で反撃を実施(「公開処刑」)※実は「パワハラ」と同じ方法論
・「ハラスメント」された事実を表面化させる(「吹聴攻撃」)※実は「ボダがする攻撃」と同じ方法論
「感情」を交えずに「事実と推測」のみにする事が大切なのです。
「ハラスメント」の中には常軌を逸したモノもありますので、
場合によっては、こちらが「キチガイ」呼ばわりされてしまいます。
「理性的である」事がとても大切なのです。
だいたい、「ハラスメント」するような連中って、肝っ玉が小さいのに大きく見せようとしているのがほとんどです。
だから、「弱い犬ほど良く吠える」って言うように、威圧したりしてくるのです。
よく考えてください。
あなたも相手も同じ人間なんです。
だから、「対等」なんです。
「職場の指導」を超えた場合は、反撃する権利もあるのです。
○パワハラとモラハラの違いとは?職場で確認したい特徴と対策 --こころの相談室--
http://kokorono-soudan.jp/pawamora-439
「
3‐1.事前に準備しておきたい3つのこと
3‐1‐1.「5W1H」を明確に記録する
When(いつ) Where(どこで) Who(誰が) What(何を) Why(なぜ)How(どのように)と、
5W1Hを明確にしましょう。
いつ、どんなことがあったのか?記録をとることが大前提となります。
たとえば労働条件や労働環境への影響なら、
「降格された」や「賃金カット」、「サービス残業を強いられた」、「解雇された」、「隔離された」などを
明確にすることが重要です。
これは手帳にメモ書き程度でもかまいません。
重要なのは、3‐1-3でご紹介するパワハラ・モラハラの言動の録音やメールの保存などを
時系列で事実が確認できるようにすることが目的です
3‐1‐2.その状況によりどんな影響があったのか
パワハラやモラハラが続けば、誰もが精神面・身体面に影響が及びます。
上のような状況が続いたことで、どんな影響があったのか?
それも記録しましょう。
たとえば、パワハラが続き「会社に行くのが苦痛になった」としましょう。
そのとき、単に「苦痛を感じた」のか、
それとも「吐き気」や「胃のもたれ」などが起きて治療を受けたのか、
また「パワハラが原因でうつ」と診断されたなど、
状況により事の深刻さは大きく違います。
診断書をもらうことも忘れてはいけません。
3‐1‐3.明確な証拠を保存する
記録は必要ですが、もっとも重要なのが証拠です。
パワハラやモラハラ問題において、証拠がなければ自分が望むような問題解決などできません。
パワハラやモラハラを疑われるような言動をボイスレコーダーに録音するのはもちろん、
業務終了後の電話の録音、メールなど、事実が確認できる証拠をできるだけ保存しておきましょう。
」
○自己愛性人格障害の人を撃退するには --自己愛性人格障害解説ガイド--
http://www.jikoaitaishohou.net/entry171.html
「
自己愛性人格障害の人は自分が注目されていないと不機嫌になります。
また、自分を否定される事によって脆い自尊心に傷が付きます。
この特徴を利用する事で、自己愛性人格障害の人を撃退する為の潰し方を考えてみると良いでしょう。
」
○境界性人格障害からやむなく逃げられない時はどうするか。--ボダ被害に遭わない、逃げ切るためのブログ--
http://victim-of-bpd.hatenablog.jp/entry/2014/06/16/234747
「
ボダの被害を、我慢してはいけません。
隠匿することもいけません。
信頼のおける人に、勇気を持って相談をしてください。
話すことは現状を整理し、理解することにつながります。
ただし、その人がボダを説得しようとすることは避けるべきです。
ボダには説得は効果がありません。
専門家ですら治療には困難が伴う病です。
素人が生半可に状況をなんとかしようと思ってはいけません。
そもそも、悪いことをしていない人には説得する理由がないのです。
ホダは病気であり、自覚していないからこそ、あなたに被害を与えます。
ボダに諭すという行為は、風邪を説得して治癒しようとするようなものです。
そして同時に、説得しようとするような「関心」を示すと、二次被害を受けることすらあります。
決して近寄らないこと、これはボダの被害を受けないための鉄則なのです。
」
○追い詰められると逆ギレする --サイコパスとは何か--
http://www.psy-nd.info/character/manger.html
「
サイコパスの心の回路には、自分を反省し、過去の行為を悔いるという仕組みは組み込まれていません。
従って、自分の行為を追求されたときは、
まず可能であればその責任を誰かに転嫁したり、知らない振りをしたり無視するという行動を取ります。
しかし、それが通用しないようなところまで追い込まれると、
恐らく2つの行動のうちからどちらかを選択することになるでしょう。
一つめはいわゆる「泣き落とし」。
これは別の記事にも書いたように、サイコパスの特技の一つです。
そしてもう一つが「逆ギレ」。
相手を上手くコントロールすることが出来ないのなら、
残る手段としてその相手を叩きのめすことによって、自分の立場を守ろうとするわけです。
もちろんサイコパスでない人でも追い詰められれば逆ギレすることはあり得ますが、
問題はサイコパスが衝動的でしかも良心を全く持たないということです。
彼らの「逆ギレ」は非合法な脅しや暴力、場合によっては相手を殺すということに結びつく可能性すらあります。
」
============パム主催ライブ============
2017/12/03(日) RUTOっとっとパムDX@新宿御苑 Live and Bar RUTO
※「Live and Bar RUTO」との共催です。
http://ruto.sa-kon.net/
Open:15:00/Start:15:15
Charge ¥1,500-(+1Drink)
<出演>
砂智子
おが
坂本美蘭
KOUICHI
星空☆瞳
ナカニシタカアキ
カナリア王子
みつみん
パムで増える迷路ちゃん1000番台
============パム主催オープンマイク============
2017/11/19(日) 「御苑解放区~オープンマイク~」
開場13:00 開催時間13:00~16:45
◇概要
※参加料金1500円(1d付)/1名
※持ち時間:チェック込み15分/1組
※オールジャンルOK!音楽・朗読・演芸・一人芝居・カラオケ等々。
※音楽はソロ・バンド共対応可能です。
※無料貸し楽器あり。(エレキギター、ベース、アコギ、シンセ)
※予約不要・直接会場へお越し下さい。
◇注意事項
※特殊な演出・セッティングは企画の性質上対応致しません。
※PAでのCD再生はプレーヤーの読み込みが可能な場合のみお受け致します。
(デジタルプレイヤー等でステージより自身での操作が可能です。←ミニステレオジャック対応)
※機材・設備の汚損・故障の原因となる行為を固く禁止致します。
※ドリンク類の持ち込みは固くお断り致します。
※つまみ・軽食等の持ち込みはOKです。
企画主催:パム (j-guan@ezweb.ne.jp)
Live&Bar Ruto(nrj28091@nifty.com)
Ruto HP : http://ruto.sa-kon.net/
https://www.facebook.com/events/1901078086877343/

