2017/05/24 【メンタルヘルス】精神疾患治療法、スポーツの成績向上に応用…桐生第一高校 | パムのてきとーブログ

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精神疾患の治療法として注目される認知行動療法を、スポーツの成績向上に生かす試みが始まった。
選手たちの心理的負担や過剰な不安を軽減し、持てる力を十分に発揮できるようにする。

認知行動療法は、「パム」も実践しています。
現在、「パム」は非常に深刻なトラブルにあるのですが、
冷静に考えると、「良く持ち堪えられているな」って思うのです。




認知行動療法は、過剰なストレスを招く考え方のクセに気付き、視野を広げて多様な見方ができるようにする方法。
嫌なことがあった時、
その状況や自然に頭に浮かんだ考えの根拠、別の見方などを所定の様式に沿って順に書き出す「コラム法」(認知再構成法)や、
直面した問題を解決するための考え方などを習得する。
うつ病や不安症などで治療効果が示され、近年、国内でも普及してきた。

そして、これを継続していくと、「トラブルの本質」が解る事もあるのです。




同療法には、日常的に生じる気分の落ち込みや不安を軽減する効果もあるため、
簡略化した方法を健康な人にも行う動きがある。
この利点をスポーツの分野でも生かそうと、いち早く動いたのが、
1999年の夏の甲子園で野球部が優勝した桐生第一高校だった。

企業の新人研修に取り入れているトコロもあるようです。




認知行動療法の第一人者で精神科医の大野裕さんは
 「現実に冷静に目を向けることで実力が発揮できる。
 たとえ勝てなくても、多感な時期に視野を広げる方法を学ぶことは今後の人生に役立つ。
 多くの学校で取り入れてほしい」
と話す。

はい。
ピンチの時に粘り腰がつきます!



============パム主催ライブ============
2017/06/04(日) RUTOっとっとパムDX@新宿御苑 Live and Bar RUTO
※「Live and Bar RUTO」との共催です。
http://ruto.sa-kon.net/
Open:15:00/Start:15:15
Charge ¥1,500-(+1Drink)


<出演>
リターンズ
SHOTGUN BLADE
いち
大鴉

パムで増える迷路ちゃん1000番台