昨日、職場の同僚に「酒焼け」だと指摘されました。
友人のK君からも「酒焼け」を指摘されました。
別な友人、Kさんからも「酒焼け」を指摘されました。
三十路で酒焼けはヤバいようです。
思えば、朝っぱらから酒を呑むようになってから、疲れやすくなった気がします。
もはや、私にとって酒はドラッグになりかけてます。
実行はしませんでしたが、ある平日の朝、出社前に酒を呑みたくなり、なんとかこらえた事があります。
かつて、サラリーマンでも酒を呑みながら仕事をする人がいたようですし、ヨーロッパのある地域ではある意味普通の事らしいです。
しかし、私がその真似をすると、仕事になりません。
*以前の職場の上司で、酒を呑みながら仕事をしている人が二人いました。
こりゃ、ヤバい。
「アルコール依存症」の一歩手前です。
現実問題、寝酒が無いと眠れないので、完全な禁酒は無理です。
しかし、「昼間に自宅で一人で飲酒」は一切やめます。
*電気醤油さんの企画のように昼間からイベントがある場合は、呑みます。
以前、やれていた休肝日も挑戦していますが、おととい、それに挑戦した所、なかなか眠れず、失敗しました。
これは、今後も挑戦します。
なお、完全に断酒しない理由を説明します。
1.断酒中につい呑んだ時の反動が怖い
2.アルコール依存症患者は、断酒と大酒を繰り返す
3.酒を呑んで酔うのは好き
4.付き合い酒もある
5.友人と会う場合、居酒屋によるノミュニケーションは欠かせない
意識してやってませんが、タバコも本数が減っています。
かつて、禁煙した事があるのですが、つい吸った時の反動で禁煙前より本数が増えました。
こんな経験があるので、量を減らす方向で検討しています。
私が依存症に限りなく近いのは仕方ないので、量を減らす方策を取ります。
さっそく、今日は烏龍茶を飲んで過ごしてます。
少なくとも、酒焼けは無くしたい。
なんか、偉そうに書いてますがみっともないですね(笑)