何事も無く一日が過ぎた・・・
と思ったら最後に来ました
仕事帰りのバス
バスがバス停に止まっていたら向こうからおばさんと子供が走ってきた
おばさん:お願いします(乗りますという体で)
(子供達に向かって)止まらないで早くっヽ(`Д´)ノ
(バスに乗って)子供を座らせてください!病気なんです!(ToT)
大抵の客:(えっ?いまめっちゃ走らせてきたじゃん)
おばさん:(バスの行き先を言って)この先で病院知りませんか?
大抵の客:(は?近くにないの?)
客のおばさん:○○病院は?
おばさん:あそこはヤブだからいかんわ、○○大医学部○回落ちとる
大抵の客:(よう知っとるなぁ)
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その後おばさんは携帯電話で救急医療センター的なところへ聞いてました
※大抵の客のところは想像です(自分の思いと一緒だと信じて)