一昨日、友人(桜ちゃん)宅にお邪魔してまして・・・。

桜旦那さんが、思い切り尻に敷かれているのを

リアルに目撃してしまった。

(;´▽`A``いや~凄かった


いや~桜ちゃん、君は狩る者の目をしていたね

その一睨みで旦那さん


目茶目茶オドオド挙動不振だったね。


まだまだ新婚さんなのに・・・。

どうぞお幸せに(旦那さん)

(;´Д`)ノ躾はホドホドにね



さてさて続きです


折戸さん当時32歳サブチーフで

社長の遠い親戚

結構権力を持っていた??

(下っ端にはそう見えました。)


折戸さんがポツリポツリと

自分の過去を話し始めました。


折「実はな、私も前に社長に訴えた事があるんだ。」


渡「そうなんですか?」 


折「皆も知っての通り、オバチャンの飯は混入物が多いし

  腐ってる時ももある(私の味噌汁も腐ってました)

  俺の中にも不満がイライラが溜まっていってな

  ある日ついに切れたんだ。」

゛(`ヘ´#)ムカムカ

折戸さんの話し方に怒気が入り始めた


「私のおひたしの中にネジが入ってた!!」


渡「ネジって、あのネジですか??」


折「そのネジ以外どんなのがある!!むかっ


折戸さんその時の出来事を思い出したのか

段々苛立ちが増してくる。

ヽ(`Д´)ノババアどんな物入れんじゃボケ


折戸さんが、さすがにこれはと思いオバチャンに訴えると


オ「あっゴメ~ン。今日、蛍光灯のネジが外れて取れちゃって

  ネジが何処に行ったか分からんかったんよ~ありがとね。」


???

え!!Σ(゚д゚;)おかし過ぎるよその対応

ありがとおって・・・


ありえん、ありえません。


普通誤ることはあっても


しかし、確かにオバチャンだったらありえる。

_| ̄|○ il||li非常識が常識な女オバチャン


その後、折戸さんは社長に掛け合ったそうです。


折「社長、今までも色々と他の社員からも聞いておられるとは

  思いますが今日件はかなり酷いです。

  

  今まで、髪の毛、虫、輪ゴム、ラップ、腐ったもの

  私も色々我慢してきたつもりです

  しかし、今回はネジですよ鉄製の!!

  こんな物もし食べてしまっていたら

  腹の中に入ったら大事ですよ。

ガクガク(((( ;°Д°))))ブルブル

  それを誤まるどころか、そんな程度の事?のような扱いです。

  もう我慢できません、こんな事は私が言うべき事ではないでしょうが

  オバチャンは、辞めて頂いた方がよろしいのではないでしょうか?」


後、料理の味の事や、食材の管理のこと、

折戸さんも今まで我慢していた分、思っていた事を全て言ってしまったらしい。


~続く~

すみません又長くサボってしまいました。


いつもの事ですね・・・。


ハイ、すみません。_| ̄|○ il||li


さてさてお忘れの方も居られましょうが

数ヶ月前の、続きです。


谷君の名推理に一同

「おおぉぉぉ!!」と成りつつも


渡部「俺ちょっと、皿調べてみる!!」


私「あっじゃあ、手伝います」


渡部さん、私、村上ちゃん、谷君で


食堂内の皿をすぐに調べ始めました。



ありました!


ありましたよ!!


キタ━(゚∀゚)━!!!マジでありました★


しかも5枚も


色んな種類だったんですが


淵の欠けた皿が5枚

そのうち、最近欠けた物が2枚


о(ж>▽<)y ☆証拠あった!!!


私「このお皿を、社長に見せて

  谷君に今の話をして貰ったらどうですか?」


渡「う~ん・・・。」

(ー公ー)むーん?


私「渡部さん、どうかしましたか?」


渡「多分、それでも社長は証拠にならん!!

  て言う気がするんだ。」


私「そうですか。」


渡「だから、先にオバチャンに認めさせよう 

  思うんだけどどうだろう?」


そんな話をしていると、それまで黙って聞いていた

年長組みサブチーフの折戸さんが


折「その辺で止めとき。」


と一言つぶやいた


皆は証拠らしき物も見つかり

盛り上がってる最中


折戸さんが何故そんな事を言うのかが

全く分からなかった。


シーンと静まり返り

妙な間が生まれる。

(°Д°;≡°Д°;)え?なんで??



突然渡部さんが立ち上がり

折戸さんに詰め寄る。



渡「折戸さん、何でですか!!

  これからじゃないですか!!」


折「渡部、お前の言い分も分かる。

 しかし、このまま周りを巻き込んで騒ぎを

 大きくしてもお前の特に成る事は一つも無い。」


そう静かに言いました。



その後

折戸さんが目線を皆の方に向け


折「いいか、よく聞いてくれ」


~続く~

本日朝8:30の電話

客「9時に取りに行きますんで、焼き菓子の詰め合わせ

  1000円ぐらいのを20箱お願いします。」


ありがたい。確かに有り難いのだが・・・。


何故もっと早くに注文してくれない!!

(大量注文の場合前日もしくは、数日前には予約が欲しいです)


そして、取りに来られたお客様。

店に並んでいる他の商品に目が行き


客「やっぱりそれ(注文した商品)辞めて、違うのにする!!」


20箱中10箱チェンジ


包装、のし掛け終わってたのに!!


(ノ◇≦。)泣く泣く交換しましたよ。

そして包装のし掛けやり直し・・・。



お客様に時間が無いから早くしてと言われながら。

_| ̄|○ il||liホントいい加減にして!!



~頑張れ渡部さん続き~


渡部さんの話が終わり

静まる食堂・・・。


その中で一人が渡部さんに向かっておずおずと話し始めた。


谷「あの、自分現場を見たわけではないんで・・・

  推測でしかないのですが・・・。」


話し始めた人物は谷君1歳年下の後輩だった。


谷「その日の昼飯は自分が1番乗りだったんです。

  オバチャンまだ用意の最中だったので

  出来上がっている物を適当に食べ休憩室で休んでたんです

  数分後に、ガッチャン!!って皿の割れる様な音がしたので

  急いで食堂に行ったんですが・・・。」


渡「谷!!本当かその話!!

  やっぱりオバチャン皿割ってたのか???」


谷「えぇーっと・・。」


渡「なんだ!!違うのか!!!」


\(゜□゜)/渡部さん一寸落ち着いて


興奮した渡部先輩が谷君に声を荒げる。


司「渡部先輩、少し落ち着いてくださいよ。

  そんなに詰め寄られちゃあ谷君だって話し難いですよ。」


渡部「あっ!すまん谷。・・・話を続けてくれ。」


谷「えっと、そう!音がしたんで食堂に行ったんです。


谷「オバチャン何かガシャンって音したけど大丈夫か?


オ「あぁ谷君、大丈夫、大丈夫。

 ちょっと手が滑ってお皿同士が打つかって

 ガチャガチャなっただけやよ。」


谷「ホンマ大丈夫か?割れたような音したけど?」


オ「オバチャンも割れてしまったかと思ったけど

  今見てるけど何とも無かったみたい


谷「それなら良いけど気お付けてな。」


それを言い終わるかどうかで谷君は食堂を出て

休憩室に帰って行ったらしい。

因みに休憩室と食堂は、すぐ隣

もし本当にお皿が割れていたとしたら

音がして直ぐに食堂に行った谷君は

その現場を目撃する事ができていてはず??


(-""-;)ムムム!!


皆が思い思いに考えを張り巡らしている時に

また谷君が話し出しました。


谷「自分が入った時は確かに単独で割れた皿は

  有りませんでした。でも、皿同士が当たったんなら

  淵が欠ける事はありますよね!?

  多分その時に淵が欠けて渡部さんのサラダの中に

  入ったんじゃないですか??自分の勝手な推理ですけど。」


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


~続く~


昨晩、色んなブログ様閲覧中に

友人の姫ちゃんから電話がありました。


私の所のブログを読んでくれている彼女から

「エロサイト閲覧中に寝こけて風邪引かないようにね。」

と優しい?言葉を掛けてもらい


「大丈夫、大丈夫そこまで馬鹿じゃないから~」

と言い返したはずなのに。


本日、ズビ、ズズズー鼻の調子とノドの調子が

おかしかです

(´□`。)オーマイガー


ええ、エロサイト閲覧は控えましたが

エロゲープレイ中就寝。

只今風邪気味です!!

_| ̄|○ il||li27歳にもなって自分が情けないです。



~いったい犯人は??続きです~


結局オバチャンが泣いてしまい

それ以上話が進まないので

渡部さんは、もう一度社長に挨拶をしに向かいました。



社長室の前に着き

ドアをノック ゆっくりドアを開ける。


渡「失礼します、社長おはよう御座います。」


社「おう、おはよう。

  渡部もう出てきても大丈夫なんか?」


渡「有難う御座います。おかげ様で1日で退院できました。」


社「まあ無理はするなよ。

  しんどかったら今日1日は休んでもかまわんから!!」



ん???妙に社長が優しい

( ̄ー ̄;何か裏が在るか!?



渡「お心遣い有難う御座います、もう大丈夫です。

  後、お話しておかねばならない事があるのですが。」


社「うん?如何した。」


渡部「まず今回の私の入院は皆さんが言っているような

   食中毒のせいではありません。

   次に昨日食事の中にガラスが入ってまして

   それを誤って食べてしまいノドを切ってしまい。

   検査と体内にガラスが残っていないかを

   調べて貰う為の入院でした。」


社「おお!そうだったんか!!」


社長明らかにホッとしている!!

(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)えっ何で???


あっそうか、社員から食中毒なんて出したら

体裁が悪いし、下手したら営業停止になってしまう!!


渡「今まで何度と無く、色んな物が混入していた事も

  他の社員からお伺いだと思いますが

  今回の件は少し酷いと思いませんか?社長!!」



社「確かにそうやな・・・。

  しかし渡部、オバチャンがやった証拠でもあるか?」



えっーー!!

Σ(~∀~||;)証拠ですか!!



先程オバチャンに聞いてはみたが

自分はやっていないと否定するだけで

証拠といわれれば何も無いのが現状

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。悔しい


渡「・・・。有りません。しかしですね!!」


社「そうやろう!!まっ犯人かどうかはは分からんが

  オバチャンには混入物、食中毒には

  気を付けるようワシが言っとくから。」


渡「・・・・・。はい。お願いします。」


って言うか社長その口ぶりは犯人オバチャンだと

思ってるのがありあり分かるんですがね!!


渡「報告する事は以上ですので失礼いします。」


社「渡部、これから変だと思う物は食うなよ~。」


渡「・・・・・・・・・・・。分かりました。

・°・(ノД`)・°・食えないものを

              食卓に並べるんじゃねーよ!!

                     By渡部


しかし、信じられない社長の対応・・・。

クソ!!もっと確り追求しとけばよかった!!

渡部さんは先程のオバチャンとの

やり取りお思いだし悔やみました。


~続く~


昨日お客様達に


客A「貴方みたいな人が売ってるケーキは美味しそうね。」


客B「そうね。やっぱり食べ物屋の店員は丸くないと

   細い子はダメよね~。」


見たいな事を面と向かって言われましたよ。


おいおい、褒めているつもりか??

これって思い切り貶されてるよね!!

∑(゚Д゚)デブデブって


細い方に言われれば 

嫌味ですな~と思うぐらいですが

(TωT)


オイ君達一寸待て

私より背が低く、横幅の広い君達に

そんな事を言われたくなかとです!!

_| ̄|○ il||li私自意識過剰でしょうか?


その後2人でケーキ15個ほど買って行かれましたが

何人で食べる事やら・・・。




~続き~


結局入院中にガラスは体内から発見できず

翌日退院と相成りました。


医者に

 「多分、嘔吐した時に出ていて体内には無いと思いますが

 取り合えず後2~3日の便を自分で調べてみてください。

 何か有ったら直ぐに病院に来てくださいね。」


と告げられ退院してきたそうな。

って言うか、それでいいのか医者!!

もっと調べなくてもいいんですか??

ヽ(`Д´)ノ本当に退院させても大丈夫なんか?


まあ個人的な怒りは置いといて

ともかく渡部さんは帰ってきた。


その後は、工場に挨拶に来て

社長のところに挨拶に行ったのですが

まだ社長の出社前だったようで会えませんでした。


仕方ないので、食堂に向かいました。


昨日起こった事を、オバチャンに話さなければ

そう思い食堂の戸をガラガラと開け

なかに入る。


渡「オバチャンおはよう御座います。」


オ「あー渡部君昨日どうしたん?大丈夫やった??

  オバチャン凄い心配したんよ。」


渡「はぁ、有難う御座います。大丈夫です。」


オ「皆が当たった、当たったって騒いでたけど

  他の子はお腹痛く成らなかったんだから

  オバチャンのご飯で当たったんじゃないと思うの!!

  渡部君昨日他に変なもの食べなかった??」


オイオイ、アンタの飯以外の物の方がまともですよ。

(゜д゜;)その発言にビックリするぜ!


ほって置くと何時までも終わらないオバチャンの話

さっさと本題を切り出す。


渡「すみませんが、オバチャンに少し聞きたい事があるんです。」


オ「何?如何したの?」


渡「昨日お皿か何か割りました?」


オ「えぇ??割ってないけど!?」


渡「そうですか、実は私が入院したのは食事中に

  ノドが切れたからなんです。」


オ「えっ??渡部君タバコの吸いすぎじゃないの??

  それでノドが弱ってたんじゃない?」


オ「あぁそれとも、お酒の飲みすぎ?

  ダメよもっと身体は大事にしなきゃ。」


原因はアンタの飯!!

(ノ´▽`)ノ ⌒(飯)


渡「いえ、そうではなくてガラスが入っていたんです

  私が食べていたサラダのなかに!!

  ですから伺ったんです、何か割りませんでしたかって。」


オ「渡部君はオバチャンを疑ってるの!!

  オバチャン可愛い渡部君に、そんな事しないわよ!!」


そう、実は渡部先輩一寸男前なんです。

オバチャンからも熱烈ラブコールでヒイキされまくりです。

本人はウザがってますが。

(;°皿°)危険なオカズを山盛りにされても

           素直に喜べません  By渡部



渡「疑うとか、そう言った問題ではなく

  私の食べていたサラダの中に

  ガラスの破片が入っていたのは事実で

  どういう経緯でそう成ったのかを知りたいだけです。」


オ「知らないわよ!!渡部君の馬鹿。

  オバチャンは何もしてないわよ!!うわ~ん」


追求の末??泣かせてしまったらしい。


この事件ホントにオバチャンの仕業ではないのか??



~次回に続く~

おはよう?御座います司です。


昨日更新しようと思いネットにつなぎ

常連の18禁サイト様を閲覧中熟睡をしてしまいました。


朝の目覚めにエロサイト。

_| ̄|○ il||li自分ダメ人間です。


~続き~


渡部さんが

「俺は、当たったわけじゃねー。」

の発言後


じゃ何で入院すか???

Σ(・ω・;|||

状態の周り


渡「実は、昨日昼食の時にサラダが有っだろう。」


司「はい」

  

渡「そのサラダが原因」


(。・д・。)ん???


司「え??で??」


渡「俺のサラダの中にある物が入ってたの!!」


司「え?青虫とかですか??」


渡「虫食べて入院て如何よありえないだろう!!」

 「がはははは⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!」 


大笑いされてしまった。

_| ̄|○ il||liはい馬鹿です。


渡「サラダの器は何を使用してたか覚えてるか?」


司「いつものガラスの器でしたけど?」


渡「そうガラスのな」


渡「俺はサラダを食べている時に、急なノドの痛みに襲われた。


 一瞬何かノドに刺さったと思い急いでトイレに駆け込み

 思い切り吐いてみたが出てきたのは

 胃袋と中身と大量の血!!

 あの時は一瞬気が遠のいた~。」


皆「・・・・・・。」

(((゜д゜;)))渡部さんホントに大丈夫?


渡「凄い出血だったし、何か変な病気で俺死ぬかもって気すらしたよ。

 その後少し呆然としていると司が来て声をかけてくれて

 やっと正気に戻ったんだ。」


司「よくそんな状況で、大丈夫って言えましたよね」

(´Д`;)普通助けを求めんかい!!



渡「その後やっとの思いでトイレから出て

  原因と思わしき自分の食べていたサラダを見ると

  よく見ないと分からないぐらいのガラスのカケラが入っていた。

  何故こんな物が??

  不思議に思って、器を見ると淵が大きく欠けていたんだ。

  


渡部さんは、ヤバイと思いすぐに近くの病院に行き診察を受ける。

  


そこで医者に

「これは痛いでしょうね~ぱっくりノドが切れてますねー。」

「一体如何されたんですか?」

と聞かれました。


渡「そうですか、実は・・・。」


  突然食事中に襲ったノドの痛み

  その後吐ける分はトイレではいた事も

  サラダにガラス混入の事情も説明した。


医者 「そうですか、しかしガラスか困ったな。

     ガラスって、レントゲンに写らないので

     今おなかの中にガラスが有るか無いか

     分からないんですよね。」


渡「・・・・。」

∑(゚Д゚)エ?


医者「今から下剤飲んでもらって、便調べましょうか。

   今日一日は入院して行って下さい」


渡「・・・・はい。分かりました。」


こうして渡部さんは、ほろ苦1泊入院と成りました。


~続く~

友達の桜ちゃんに

祭りに一緒に行こうと誘われました。

必ず浴衣で!!との御達しに


ダイエット頑張らねば・・・。

_| ̄|○ il||li目指せ-5㎏


こんにちは、司です。



~昨日の続き~

その日帰ってこなかった渡部さん

どうやらそのまま入院してたそうです。

(=◇=;)マジ?



職場の皆

「やっぱり食中毒が起きた!!」

そう思った事でしょう。

口に出さずとも皆目が語っていましたよ。



私も「オバチャンの飯は、とうとう入院患者まで出したか!!」

と思いましたよ。

(((( ;°Д°))))ブルブル


翌日朝

青白い顔で、渡部さんが帰還しました。


渡部さんが工場に入ってきて


開口一番にチーフが

「もう大丈夫なんか?」

と話しかけ


他の従業員も次々と

「心配しとったんよ!!」

「まだ顔色悪いよ。」

「今日ぐらい休ましてもらったら?」


等など次々言葉を掛けていく中で


私の前に渡部さんが来ました。


私も大丈夫でしたか?と聞けばよかったのですが


単刀直入に「当たっちゃったんですか?」

と切り込んでしまいました。

(*´Д`)=з


渡部さんは元気の無い笑顔をみせ

「後で話してやるよ。」


そう言い残し、社長に挨拶してくると

去っていきました。


昨日と同じパターンで

煙に巻かれた気分です。


しかし当たったのなら、そうだと言えば済む事

何故含みを持たせて行ってしまうんだろう??


まっ後で聞けばいいか。

そう思い自分の仕事に戻りました。


その日は一日作業場が違ったので渡部さんと

話すことも出来ずに夜になり


仕事が終わってから

食堂に皆が集まっている時に

やっと渡部さんに会えました。


さりげなく隣の席をキープして

事の真相を聞こうと話しかけました。

(。・ω・)ノわくわく←(不謹慎)


司「お疲れ様です。調子はどうですか?

  まだ、余り顔色よくないですよ。」


渡「おう、お疲れ。」


渡「いやー酷い目に遭った~!!

  取り合えず皆勘違いしてると思うが

  俺は食中毒ではない。」


え?( ̄Д ̄;;

~続く~


朝から~


毎月恒例 腹痛に成る。

布団が 血まみれ~ 血まみれ~ 


ビンを割る。

粉々、インスタントコーヒー床にぶちまける~


鍋の火を消し忘れて黒コゲにしてしまう。

味噌汁黒こげ~ 火事にならなくて良かった(T▽T;)


はい、今日も頑張って生きてます司です。

| 壁 |д・)こそこそ



本日は過去の飯話でも・・・。


季節は6月、一番食べ物が腐りやすく

食中毒などに気を付けなけれがいけない時期


勤め先は、ご飯付きの全寮制

出された物は食べるしかない・・・。

(。-人-。)


その日も、賄いのオバチャンがせっせと

昼ご飯を作っていました。


~メニュー~

・ご飯

・味噌汁

・コロッケ

・サラダ


味噌汁は前回当たったのでパスしました。

(((( ;°Д°))))ガクブル



そのほかのメニューを普通に食べていると

先に食堂に来て食べていた渡部先輩が急に

立ち上がり、急いでトイレに駆け込みました


~10分経過~

帰ってきません。


心配になりトイレのドアをノック


司「大丈夫ですか?」

(;´Д`)ノ


中からの返事は


渡「何とか~」

と力ない返事が


司「いったい如何したんですか?」


渡「う~ん・・・。後で話すよ。

  俺は大丈夫だし、司は仕事に行ってくれ。」


司「ホントに大丈夫なんですね??」

( ̄□ ̄;)!!


渡「あぁ・・。」


司「分かりました。」


まあ、トイレの前で押し問答していても仕方ないので

その場を立ち去りました。


結局、渡部先輩はそのまま病院に行き

その日は帰ってきませんでした。


~続く~

2日連続の更新は

1年近くしていませんです。


雲も出てきたし、雨降るかも!!

(;´▽`A``まっこんな事も有るよね


こんにちは司です。


本日は店のお客さんや

友人からたまに言われる事を

書きたいと思います。


① ヨメに欲しい。



② 旦那に欲しい。



③ お母さんみたい

   又は親みたい。


う~ん??


私っていったい・・・。

まっ プロフにも書いてありますが

両生類ですからね~

ヽ(;´Д`)ノ仕方ないか!!

因みに1番はお店に来られるお客様

(オバチャンに)しつこく言われます。


息子の~って意味でしょうが

貴方に言われても困りますから


息子さんにも好みが有るでしょうし

私もそのお客様が義理の親になる事を考えると

・・・。(絶対に上手く行きそうに無いのね)

丁重にお断りいたしました。

(((( ;°Д°))))絶対無理です3X歳

                メタボの禿の親と同居方とは



2番目は、友人(女性)によく言われますね。

取り合えず、女の子には優しくが私の信条ですので!!


言われると、少し嬉しい部分も御座いますが


皆さん、素敵な伴侶・彼氏の前で

私に結婚してと言うのはどうなんでしょうか??

(((゜д゜;)))いいのか私で



そして、彼女達の相方さん!!

司君ならOK公認してるから良いいよって


少しは暴走彼女達

止めてください。


_| ̄|○ il||liお願いします。




まっ私には

心の彼女

(類似品:ジャイアンで言うところの心の友?)


菖蒲さんが居ますんで

浮気は一切有り得ませんがね!!

(;´Д`)ノ絶対しませんよ

         菖蒲さん聞いてますか?


最後に3番ですが

友にはよく言われます・・・。

(年上の友人にも)


自他共に認める

お節介焼きなので・・・。

ヽ(;´Д`)ノすみません御迷惑お掛けします。

厄介事に自分から首を突っ込んでいくタイプです。


暑苦しく、鬱陶しい

ダメダメなタイプの人間ですとも!!

そろそろ、この性格もどうにかせねばならんです。


_| ̄|○ il||liもう、如何にも何ねーかもね。



こんな私を変えてくれると言う

心優しい方は

どこかに落ちてませんか??


すかさず拾いに行かせて頂きますよ!!

浮気は無いと言って置きながら・・・。

ギラ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ギラ

          

どうぶつの森の

螻蛄が捕まえられません!!


お久しぶりです。司です

(T▽T;)


ここのブログ

ほったらかしで

早数ヶ月


ゲームボケではないですよ(多分)

(;´▽`A``


仕事もひと段落着いたので

そろそろ更新しないと


リアルな友にさえ


見放されそうに成っております!!

Σ(・ω・ノ)ノ!


いつに成ったら更新するの?

いつ見に行っても更新されて無い等

攻められっぱなしです


すみません すみません


筆不精なんです御免なさい。

_| ̄|○ il||li


何はともあれ


本日は久々なお客様ネタで!!




~電話質問なお客様~


昨日、午前中にその電話は掛かって来ました。


トゥルルルル~♪   トゥルルルル~♪



「はい、お電話有難う御座います。

 チェリーブロッサムです。」

(-^□^-)朝一でも元気よく出ますよ!!


客「すみません、一寸お伺いいたしたいんですが?」


司「何でしょうか?」


客「ロールケーキを頂いたんですが

  冷蔵庫に入れておいたほうがいいでしょうか?」



司「開封前でしたら、常温でも大丈夫ですよ。

  余り高温になる場所や、直射日光さえ

  避けていただいたら、問題は御座いませんが」


客「開封済みなんです。

  後、賞味期限て何日ぐらいですか?」


司「そうですか、開封済みでしたら

  冷蔵庫に入れて頂いた方が宜しいですね。

  賞味期限はお買い上げの日にちより一週間に成りますが

  開封後でしたら、なるべく早くにお召し上がり下さい。」


客「・・・・。あの」


司「何でしょうか?」


客「冷蔵庫には入れたほうが良いんですよね?

  賞味期限は分かりませんか?」


司「そうですね、賞味期限は包装紙にお貼りしてますが

  何日に貰われましたか?」



客「昨日なんですが・・・。

  お宅のロールじゃないんです。」



・・・?


えっ?

Σ(゚д゚;)

ウチのじゃない??

お客さんそれは始めに言っとこうよ。


てかウチに聞かずに


ロールの販売店に聞いてくれ!!

ヽ(`Д´)ノ



そんな、私の心の叫びを知らずか

まだまだ続く質問トーク


「生クリームみたいなんですけど??」


司「ええっとですね、ウチの商品ではないのでしたら

  賞味期限は分かりかねるのですが

  それに、もし生のケーキでしたら

必ず冷蔵庫に入れていただかないと・・・。」

  


多分この場合は、物が生ものみたいなので

賞味期限は販売した日に成りますね。

あと要冷蔵のシールとか今日中にお食べ下さいの

シールが箱に貼ってあると思うよ。


お客さん!!

箱を、よく見て見ようよ

(´□`。)


「そうですか、分かりませんか」



いや、普通は

他の店の賞味期限なんて

知らんよ!!

・°・(ノД`)・°・


司「そうですね。ウチの物でしたら

  生ケーキの賞味期限は、販売日の日にちですが

  他店様の賞味期限は分かりかねますね

  申し訳御座いません。」


と説明して、何とか電話を切りました。


どっと疲れました。

(*´Д`)=з


まだ午前中か?

と思うくらいの疲労感


ホントに、こういった電話の対応は

疲れるよ。


このほかにも色々

電話にまつわるネタは御座いますが

又今度書きますよ!!


果たして

いつになることやら(汗)

( ̄▽ ̄)=3