感染経路。

『死亡女性はタクシー運転手の義理の母親』--- Yahoo News

 政府関係者によると、亡くなった神奈川県の女性は、感染が確認された東京都のタクシー運転手の義理の母親だという。
----- 以上、記事より



これが感染経路か。

シナ人 → タクシー運転手(70代) → 神奈川女性(80代)

感染経路が分かれば今後の対策が立てやすい。

しっかりと経路封鎖をやってもらいたい。

亡くなられた方は何の罪もない被害者だ。

今回のバイオテロの主犯は隠蔽工作をしたシナ共産党。

パンデミックに協力し、バイオテロ幇助犯がWHO。

テロ組織・共産党とWHOを解体しろ。
 

 

 

人災。

『新型ウイルス感染の検疫官 客室立ち入り 検疫事務所で業務も』--- NHK

 新型コロナウイルスへの感染が確認された男性検疫官は、横浜検疫所からクルーズ船に派遣され、横浜港の大黒ふ頭の沖合に停泊し始めた今月3日の夜から4日の夜にかけて、検疫業務に当たっていました。検疫官は、乗客から質問票を回収したり体温を測定したりして客室に立ち入ることもあったということです。
 クルーズ船では、乗客の感染が確認された今月5日以降は、検疫官が客室に立ち入らないようにしていましたが、それ以前は検疫官が客室に入って体温の測定などを行っていたということです。
 また検疫官は、医療用のマスクや手袋を着用していた一方で、防護服やゴーグルなどは着用していませんでした。
 これについて厚生労働省は、WHO=世界保健機関の指針に基づく対応だったとしています。
 検疫官は、船内で検疫を行ったあと、5日から7日まで検疫所の事務所で通常業務を行い、その後、休日だった9日に発熱しました。
----- 以上、記事より

『WHO、クルーズ船拒否をけん制 新型肺炎、入港対応巡り』--- Yahoo News

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は12日の記者会見で、新型コロナウイルスの集団感染が発生した「ダイヤモンド・プリンセス」などクルーズ船3隻で、乗客が下船できなかったり入港を拒否されたりしているとして、各国に行き過ぎた対応を取らないようけん制した。国際海事機関(IMO)と連携して、船の受け入れや乗客への対応を適切に行うことなどを求めると述べた。
 テドロス氏は、入港拒否の判断が「事実に即した危機評価に基づかずに行われている例がある」と指摘した。
----- 以上、記事より





ウイルス船を入港させろ、検疫官は防護服やゴーグルを使用するな。

なんだよこれ。

WHOによる悪意に満ちた感染拡大計画。

というよりも、武漢人災肺炎を用い世界征服計画じゃないのか。

おいテドロスよ、お前こそ丸腰でクルーズ船に乗り込み、救済活動の手本を見せろ。

WHO全員で武漢の死体処理に参加しろよ。

こんなクズ組織のせいでパンデミックが起きてる。

WHOを叩き潰せ。

トリプルパンチ。

『「一難去らないうちにまた一難」四川省でH5N6型鳥インフルエンザ』--- Record China

 中国の農業農村部は9日、四川省南充市西充県の養鶏場で、H5N6型の高病原性鳥インフルエンザが発生したと発表した。
2020年2月10日、中国北京紙の新京報によると、中国の農業農村部は9日、四川省南充市西充県の養鶏場で、H5N6型の高病原性鳥インフルエンザが発生したと発表した。
養鶏場で飼育されていたニワトリ2497羽中1840羽が死んだ。これを受け、ニワトリ2261羽を殺処分したという。
 現地の動物衛生監督所の関係者は10日、「人への感染は確認されていない」としている。
 これについて、中国のSNS上では、新型コロナウイルス感染症の拡大に関連し、中国の成語を引用して「一難去らないうちにまた一難」「災いはよく重なって来る」との声が上がっていた。
 また、「湖南省に続き四川省でも鳥インフル発生?」との声もあった。数日前には、湖南省邵陽市の養鶏場でH5N1型鳥インフルエンザの感染が確認され、ニワトリ4500羽が死亡し、1万7828羽が殺処分されたと伝えられている。
 ほかに「2020年をもう一度最初からやり直せないものか」という声もあった。
----- 以上、記事より



シナでH5N1型鳥インフルエンザに続いて、H5N6型高病原性鳥インフルエンザが発生。

「新型ウイルス感染拡大との闘いに勝利し、設定した経済目標を達成する能力と自信がある」というシュウキンペイはどうするのかね。

ヒトに感染しても、またまた患者数と死者数を隠蔽するのか。

それとも鳥インフルエンザを無かったことにするのか。

まさか、武漢人災肺炎の患者数を隠すために、死因を鳥インフルエンザにするのか・・・。

どうせ命の値段が安い国。

分母が15億人以上なら、100万人が死んでも誤差の範囲かもね。

留まるところを知らない武漢人災肺炎と、新たに発生した鳥インフルエンザ。

シュウキンペイが感染すれば円満解決じゃないか。

ケンチャナヨ。

『新型ウイルス、北朝鮮で「3人死亡・18人感染」の情報』--- Daily NK

 デイリーNKの平壌の高位情報筋によると、平壌に住む50代女性が発熱と咳を訴え、新型コロナウイルスへの感染が疑われるとして、隔離治療を受けていたが、改善しないまま先月27日に亡くなった。
 ところが保健当局は、一般的な「急性肺炎」で亡くなったとの死亡診断書を発行した。検査が行われたかどうかは不明だが、情報を隠蔽した疑いが浮上している。
 北朝鮮は先月28日、新型コロナウイルスの国内での感染拡大を恐れ、中国との貿易を全面的に停止する措置を取った。また、外国人観光客の受け入れも先月22日から中止している。
 しかし、貿易の9割以上を中国に依存する北朝鮮は、このままだと国が持たない状況となりうる。そうでなくとも北朝鮮当局は、経済制裁の影響に乱れた治安を抑え込むため、一昨年の末から公開処刑を活発化させている。

 亡くなった女性の遺体は、平壌の南西郊外にある楽浪(ランラン)区域の五峰山(オボンサン)の施設で火葬された。一般的な肺炎で亡くなったのならば、火葬や埋葬などは遺族の手で行われるはずだが、すべてが終わった後に骨壷が手渡されただけだったことから、遺族は女性が新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなったのではないかと疑問を抱いた。これがもとになり、「実は新型肺炎で亡くなった」という噂が広がりつつあるということだ。
 この女性を含め、新型コロナウイルスにより亡くなったと思われる人は平壌だけで3人いるというのが情報筋の証言だ。40代中盤の男性が今月初頭に、中国に留学していた20代の学生が最近亡くなっている。
 2人は、発熱と咳など新型コロナウイルスによる肺炎と疑わしき症状を見せ、平壌市万景台(マンギョンデ)区域にある結核治療を専門的に行う第3人民病院に移送され、隔離治療を受けていた。
 情報筋は「新型コロナウイルスは空気感染し、結核と似たような症状を起こす」という理由から、2人が隔離施設のあるこの病院に移送されたとのことだ。ただし、新型コロナウイルスは空気感染ではなく飛沫感染だ。
 この病院には3人以外にも、感染が確認された18人が隔離治療を受けているが、全員が「感染が疑われる患者」に分類されている。保険当局は亡くなった留学生が感染源となったと把握している。
 北朝鮮保健省のソン・インボム局長は2日、朝鮮中央テレビに出演し「わが国で新型コロナウイルスによる感染症は発生していない」と述べている。10日の時点で、北朝鮮において新型コロナウイルスの感染者が発生したとの発表はないが、中国に隣接する新義州(シニジュ)や義州(ウィジュ)で原因不明の高熱で死者が出るなど、ウイルス上陸が疑われる情報が伝えられている。

 また、韓国のニュースサイト、リバティ・コリア・ポスト(LKP)は、北朝鮮国内には7人の感染者がおり、軍は金正恩氏の緊急命令を受けて冬季訓練を全面中止したと報じている。
 北朝鮮で高官を務めた経験を持つ脱北者は「新型コロナウイルスの流入を防ぐために総力を尽くしている状況で、感染者や死者が発生したと明らかにすれば、当局の予防医学的観察に間違いがあったことになるため、公開を躊躇っている可能性がある」とし、もし発生したのなら、隠蔽せずに世界保健機関(WHO)に早急に報告し、国際社会に治療、拡大防止に援助を求めるべきだと述べた。
----- 以上、記事より



北朝鮮でも武漢人災肺炎で3人死亡。

大した問題じゃないよね、毎年相当数が処刑される狂気の国なんだし。

鎖国してる状況ならパンデミックの心配もいらない。

エピデミックを阻止するためなら、疑わしい輩を処刑するのもいとわないだろう。

キムジョンウンのお手並み拝見だ。

忖度。

『【新型コロナウイルス名称】WHO「中国・武漢、そして中国国民に汚名を着せることがないよう、慎重に検討を進めている」』--- Share News Japan

 世界保健機関(WHO)は新型コロナウイルスの名称について、流行が始まった中国・湖北(Hubei)省武漢(Wuhan)、そして中国国民に汚名を着せることがないよう、慎重に検討を進めている。
 WHOの新興感染症対策部門を率いるマリア・ファン・ケルクホーフェ(Maria Van Kerkhove)氏は7日、同機関の執行理事会に、「名称によってどの場所も連想されないようにするため、暫定の名称を付けることが重要だと考えた」と説明。「多くのメディア報道が、今もなお武漢や中国を使って呼んでいるのを皆が目にしていると思う。われわれはしっかりと汚名を着せないようにしたい」と述べた。
 2015年に発表された一連の指針でWHOは、最初に確認された場所の名前が用いられたことで、今や一般的なイメージでは病名と地名が不可抗力的に結び付いてしまったエボラ熱やジカ熱の例があるように、地名を使用しないよう勧告している。
 WHO健康危機管理プログラムのマイケル・ライアン氏は「この病気に関連付けられた汚名が着せられないように期するのはわれわれ全員の責任であり、民族に基づいた個々人に対して不必要かつ無用な人物像を描いてしまうことは、全くもって全面的に容認できない」と語った。
----- 以上、記事より



媚シナ全開のWHO。

緊急事態宣言発表を遅らせたり、パンデミックではないと発表したりと、ウイルス感染拡大に大幅に寄与しているクズ団体。

シュウキンペイによる隠ぺい工作という人災を隠すため、シナ共産党のイヌとしてクズ丸出しの対応だ。

そして今度は、シナ共産党を連想させない命名を企んでいるらしい。

いいかげんにしろ。

サーズ(重症急性呼吸器症候群)はSARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)。

マーズ(中東呼吸器症候群)はMARS(Middle East Respiratory Syndrome)。

それならワーズ(武漢人災呼吸器症候群)としてWHURS(Wuhan Human disaster Respiratory Syndrome)が最適だろ。

新型コロナウイルスを武漢人災呼吸器症候群と命名しろ。