シナババア。

『蓮舫氏、新型コロナウイルスに感染した相次ぐ高齢者の死亡に「今すぐ、学校一斉休業なみの高齢者の命を守る政策を取るべきです」』--- Yahoo News

 立憲民主党の蓮舫参院議員が12日、自身のツイッターを更新した。
 蓮舫氏は、新型コロナウイルスに感染した80代の男性が「名古屋で2人死亡 兵庫の男性も死亡後に感染確認」とのネットニュースを貼り付けた上で「亡くなった後に感染確認。安倍総理が「すべての患者が検査を受けられる十分な検査能力を確保」と言い、保険適用すれば受けられると言ったことに矛盾。検査受けられず一般病院で入院か。感染外来と一般の病院が区分けできていないとなれば、院内感染も危惧されます」とツイートした。
 さらに連続ツイートし「子どもも大切。でも、5人に1人の致死率が報告される高齢者の命を守るために高齢者福祉施設対策を以前から提案するも、安倍政権の対策はいまだ変わらず、予算措置も薄い。そして、亡くなった後に感染確認。今すぐ、学校一斉休業なみの高齢者の命を守る政策を取るべきです」と提言していた。
----- 以上、記事より



何言ってるんだろうねこのシナババア。

この前は休校に難癖付けてたよね。

「高齢者の命を守るために高齢者福祉施設対策を以前から提案」って、具体案は無いよね?

議員報酬をもらって愚痴を吐いてるだけじゃ、居酒屋のサラリーマン以下だろ。

こいつは反日ガイジンだ。

レンホーに投票するな。

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汚物。

『エノキダケでリステリア感染 4人死亡、妊婦の流産も 米国』--- CNN

 (CNN) 米カリフォルニア州やハワイ州で、リステリア菌感染が原因で4人が死亡、30人が入院した。メーカーが自主回収を発表していたエノキダケを食べたことが原因と思われる。
 米食品医薬品局(FDA)によると、問題のエノキダケについてはサンホンフーズという会社が9日、リステリア菌に感染している可能性があるとして自主回収を発表していた。
 米疾病対策センター(CDC)によれば、4人の死亡はカリフォルニア、ハワイ、ニュージャージーの3州で報告された。感染者は17州で36件報告されている。
 妊婦の症例も6例あり、このうち2人は流産した。
 リステリア症の症状は人によってさまざまだが、大抵の場合、頭痛、首の凝り、意識の混乱、平衡感覚の喪失、発熱、筋肉痛、けいれんなどの症状が出る。
 妊婦の場合は流産や死産、早産につながったり、新生児の命にかかわる感染症を引き起こしたりすることもある。
 症状は一般的に、原因となった食品を食べてから1~4週間後に表れる。この感染症は抗生剤で治療できる。
 自主回収の対象となるエノキダケは「韓国産」の表示があり、緑色のラベルが付いたビニールで包装されている。
 DCは、問題のエノキダケの出所や流通状況が把握できるまで、感染によるリスクが高い妊婦や65歳以上の高齢者などは韓国産のエノキダケを食べないよう呼びかけている。
----- 以上、記事より



南朝鮮によるエノキダケ爆弾。

そもそもリステリア菌は過熱で防げるんだよね。

ということは、アメリカ人は生で食ったのか。

メーカーが自主回収するってことは他に何かあるのかも。

南朝鮮産の食品は買うもんじゃない。

銃殺。

『北朝鮮、感染者を処刑か…金正恩式「新型コロナ対策」の冷酷無比』--- Yahoo News

 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は1月29日、新型コロナウイルス感染症への対策は「国家存亡に関わる重大な政治的問題」であるとする記事を掲載した。
 記事は「人々の健康と生命を脅かしつつ世界的範囲で伝播している新型コロナウイルス感染症が、わが国に絶対に入らないようにしなければならない」と強調。続けて「すべての党組織では、新型コロナウイルス感染症の伝播を防ぐための事業を国家存亡に関わる重大な政治的問題と認識すべき」と訴えた。
 1月末の段階で「国家存亡」にまで言及するとは、北朝鮮はどの国にも増して、新型コロナウイルスの脅威を重く受け止めていたと言えるかもしれない。それもそうだろう。同国の防疫・医療システムは極めて脆弱であり、新型コロナウイルスの感染が広がって社会が混乱するようなことになれば、金正恩体制を土台から揺るがす事態につながりかねないからだ。それを防ぐために、金正恩党委員長はあらゆる手段を動員するだろう。
 しかしまさか、さすがにここまでやるとは思わなかった。韓国紙・東亜日報の敏腕記者で、脱北者でもあるチュ・ソンハ氏が自身のブログで伝えたところでは、北朝鮮当局はこれまでに少なくとも3人の新型コロナウイルス感染者を処刑しているというのだ。

 そのうちの1人は、中朝国境近くの埠頭を管理する貿易会社の保衛指導員だという。
 保衛指導員とは、外国企業や外国人と接する貿易会社や各機関を監視するため、秘密警察の国家保衛省から派遣された要員のことだ。件の保衛指導員は、無煙炭と鉱物の密輸出(制裁破り)で相当なシェアを占める強盛貿易会社に派遣されていた。
 このようなイケイケの貿易会社に派遣された保衛指導員は、中国との国境都市・新義州でも相当な有力者の地位にある。どうやらそのことが、気の緩みを誘ったらしい。
 チュ・ソンハ氏によると、2月14日に彼の診断した医師は、新柄コロナウイルスの感染者と判断した。しかし、当時は信頼できる診断キットが平壌にしかなかった。患者を平壌に送らなければならない。
 しかし移送に先立ち、取り調べが行われた。北朝鮮はウイルスの侵入を防ぐため、1月22日に国境を閉鎖している。それから3週間後に症状が現れたことが解せなかったからだ。
 取り調べの結果、保衛指導員は規則を破り、中国人と接触していたことが発覚した。埠頭にはいつも、中国から船が来ている。夜間にこっそり中国へ渡り、密輸などで小遣い稼ぎをするのは難しいことではなかったのだろう。
 チュ・ソンハ氏によれば、金正恩氏は2月初、防疫規定の違反者には軍法を適用するよう指示。これを受け、保衛指導員は2月16日に銃殺されたという。新型コロナウイルスの感染が疑われたためではなく、金正恩氏の指示を軽く見たことが咎められたということだ。
 公開処刑を繰り返し、恐怖政治で権力を維持してきた金正恩氏は、新型コロナウイルスとの戦いでも同じ手法を用いているようだ。
----- 以上、記事より



反逆者は銃殺。

すごいよね。

さすが独裁者だ。

そして、ウイルス封じ込めのためなら生きてる患者も始末する。

シュウキンペイもキムジョンウンも同じだよね。

感染症対策なら銃よりも火炎放射器の方が効果が有ると思うけど・・・。

そんなことより、日本でこんな全体主義を目指しているのが日本共産党、社民党、立憲民主党、その他ザコ野党だ。

シナ共産党を手本とする日本共産党。

北朝鮮とズブズブの関係の社民党。

テロ集団である革マル派が率いる立憲民主党。

こんな党に投票している輩は、こいつらが目指している世の中を分かっているのかね。

ひょっとして、自分は政権側だなんてオメデタイ考えなのか。

まさか、全体主義の恐ろしさを知らないバカなのか。

キチガイだから、人権侵害・言論統制を望んでいるのか・・・。

サヨクの恐ろしさを把握すべきだ。

バイオテロ。

ピンチをチャンスに? 新型コロナに乗って「中国版WHO」をぶち上げたい中国』--- Yahoo News

 傷ついた評判をどう立て直す?
 中国版WHOを──。そんなことを中国が目論んでいると話題になっている。
 米ニュースサイト「アクシオス」は、「新型コロナウイルス(COVID-19)が世界中に広がるなか、中国の政府系シンクタンクが、中国版のWHO(世界保健機関)の設立を国際社会がどう受け止めるかを評価するために意見を集めている」と報じていた。
 同サイトは「中国石油集団経済技術研究所(CNPC ETRI)というシンクタンクの職員が、WHOに対抗できるような自国が率いる世界的な保健機関の設立を模索している」とし、その職員の電子メールも確認していると続ける。
 この電子メールで、シンクタンク職員はさらにこう主張しているという。
 「私たちの分析では、新型コロナウイルスをめぐる世界の状況は切迫している。それゆえに私たちは、WHOでリーダー的な役割を担っているアメリカのように、新型コロナウイルスに影響を受けているすべての国を取りまとめるようなリーダーシップを発揮する国や組織が必要だと考えている」
 そしてその役割を、中国が担うというわけだ。
 その目的は「中国の世間的なイメージにとって大災難となった新型コロナウイルスをチャンスに変え、世界的なリーダーシップを示し、国外でのソフトパワーを強化すること」だという。
 この動きについて米誌「ナショナル・レビュー」はこう指摘している。
 「中国は、武漢を発生源とする新型コロナウイルスの流行による被害を抑え込もうと苦労してきた。そして中国政府は最近、アメリカを含むほかの国々に自国の対応を参考にすべきではないかと喧伝し、このニュースにまつわる中国のイメージをコントロールしようと企てている」
 とはいえ、「中国では8万人以上が新型コロナウイルスに感染し、3000人近くが死亡した。政府はこの流行への対応に関して、国民から辛辣な批判を受けている」と続ける。
 中国版WHOの発足という「野望」を抱きつつ、中国はいま、新型コロナウイルスで傷ついた評判をどうにかひっくり返そうとしている。
 米誌「フォーリン・ポリシー」は、今回の件で「中国政府の指導者層は経済と国のイメージが深刻なダメージを受けたと真剣に懸念している」とし、これから中国政府はプロパガンダとして「自分たちがいかにウイルスをうまく抑え込んだのかを喧伝するだろう」と報じた。
 さらに同記事によれば、中国は「新型コロナウイルスが実は『中国から始まったのではない』と否定するだろう……この主張はすでに先週、中国のソーシャル・メディアで激しく盛り上がった」という。
 新型コロナウィルスに関し、状況が少し落ち着きつつある中国。ダメージコントロールをするだけでなく、新たな野望に向けて動き出しているようだ。
----- 以上、記事より



WHOといえばテドロスを先頭に、事実を誤魔化す最悪な媚シナ組織だ。

発言は全てにおいてシナ寄り。

でもそれじゃ気に入らないのがシナ共産党だ。

共産党が決めた規制の下、自分たちに有利な発言だけをさせる組織を作るという記事。

共産党の代弁者なら、武漢肺炎をアメリカによるバイオテロなどと言うだろう。

またAIIBのように、貧困国をカネで縛ることもするだろう。

なぜならこれが全体主義の手法だから。

こんなクズ組織を作ることこそがバイオテロじゃないか。

シナ共産党によるバイオテロを阻止しろ。

残念。

『戦闘機が天津市で墜落 中国軍東部戦区の「反乱」か』--- VISION TIMES

 3月5日、中国軍の戦闘機が天津市武清区に墜落した。ネット上に、反乱した中国人民解放軍の戦闘機がミサイルに撃墜されたという情報が流している。現在、中国国営メディアはこの事件を報道していない。
 ネット上の動画を見ると、戦闘機が墜落した天津市武清区の現場では火が燃えて、黒い煙が空に立ち上っている。多数のパトカーと消防車が現場に到着した。
 動画中、ある市民が「飛行機が落ちた、パイロットがパラシュートで逃げた」と話した。ほかの市民が「飛行機が爆発した」と言った。
 同日、中国南部の広州市と深セン市から北京、上海、南京及び杭州市(こうしゅうし)へのフライトは取り消しされた。中国国内のネットユーザーによると、航空会社が3月4日深夜に「公共安全の原因」でフライトがキャンセルされたとお知らせした。
 ネット上には、中国人民解放軍東部戦区の軍隊が反乱し、戦闘機が中部戦区のミサイルに撃墜されたという情報がある一方、習近平を暗殺するための戦闘機が撃墜されたという情報もある。
----- 以上、記事より



動画はこれ↓



反乱した人民解放軍の戦闘機が撃墜された?

なんだよ失敗するなよ。

警戒されちゃうだろ。

人民解放軍なんて国軍じゃなくて、実際にはシナ共産党軍だからね。

兵士の動向は筒抜けだし、クーデターは難しいだろうね。

武漢肺炎で経済は停滞してるし、バッタは迫ってきてるし、面白くなってきた。

人類の敵シナ共産党を駆除するチャンスだ。