反社。

『高雄市議会議長が自殺 罷免の韓氏支援、リコール成立の夜に―台湾』--- JIJI.COM

 【高雄時事】6日に市長がリコール(解職請求)によって台湾で初めて罷免されることが決まった南部の主要都市・高雄の許崑源市議会議長が同日午後8時45分(日本時間同9時45分)ごろ、マンション17階の自宅から転落し、死亡が確認された。飛び降り自殺とみられる。
 地元メディアによると、許議長は最大野党・国民党所属で、63歳だった。同日のリコール住民投票で罷免されることになった韓国瑜市長を、2018年の市長選時から熱心に支援していた。許氏は昨年夏に軽度の脳卒中にかかり、体調を崩していたという。許氏はリコール運動に憤慨していたが、リコールが成立した6日夜、声明を出し「投票結果を尊重する」と表明していた。
----- 以上、記事より



リコール住民投票で罷免されることになった韓国瑜を全面的に支持していた許崑源が死去。

シナ共産党のイヌが良心の呵責に苛まれることは無いから、自殺だけはあり得ないだろう。

となると、知り過ぎたから消されたのか責任を取らされたのか・・・。

シナ共産党は反社会的勢力だ。

 

 

媚シナ。

『バイデン氏が設立した大学組織、中国寄付を「匿名」 倫理団体が調査求める』--- livedoor NEWS

 米ペンシルベニア大学傘下の外交公共関係の団体ペン・バイデン・センターが、中国からの数千万ドルの寄付金を公開しなかったため、倫理団体が米国教育省に調査を求めている。
 倫理を監視するNPO団体・国家法律政策センター(National Legal and Policy Center、NLPC)は5月21日、教育省へ文書を提出したと発表した。NLPCは、バイデン・センターが過去3年間で「中国から受け取っている7000万ドル以上の資金のうち、2200万ドルは匿名」であり、情報の開示と全面的な調査を要求している。
 バイデン・センターは、民主党大統領候補のジョー・バイデン氏が創設した公共政策提言組織。2017年1月に創設が発表され、2018年2月に運営を開始した。ペンシルベニア州ではなく、ワシントンD.C.に位置する。オバマ政権時代のアントニー・ブリンケン(Antony Blinken)前国務副長官らが運営している。
 ペンシルベニア大学広報担当スティーブン・マッカーシー氏はNLPCからの調査を求める文書が教育省に送られていることを把握しているが、疑惑は「全く真実と異なる」としている
 公的記録によると、バイデン・センターは開設以来、中国から多額の寄付を受けている。2018年の1件の寄付は「匿名」からで、総額1450万ドルだった。
 高等教育法によると、米国の大学は外国から25万ドルを超える寄付金を受け取った場合、政府に報告することが義務付けられている。NLPCの文書は司法省に照会し、大学がこの義務を果たしているかどうか調査を求めている。
 NLPCの弁護士ポール・カメナー氏は、米放送局ワン・アメリカ・ニューズ(OAN)の取材に「NLPCは、ペンシルベニア大学とバイデン・センターに対し、過去のすべての贈与と契約のコピーを公開し、帳簿も公開するよう求めている」と述べた。
 米トランプ政権は最近、中国から寄付を受け取る国内大学や教授に厳しく対処している。中国共産党は、米国の技術および知的財産を入手するため、厚遇で研究者を招き入れている。
 最近、米国教育省は、外国からの寄付の報告を怠ったとして、ハーバード大学とイェール大学の調査を開始した。ハーバード大学の化学およびケミカルバイオロジー学部のチャールズ・リーバー学部長は、中国の「千人計画」に参加していたことを報告しなかったとして、逮捕された。
 バイデン・センターは6月4日までに、寄付の公開要求についてコメントしていない。バイデン氏の大統領選挙運動の広報担当者もコメントしていない。
----- 以上、記事より



シナ共産党のイヌ・ジョーバイデン。

これがエセリベラルが集まる民主党だ。

カネに汚いバラクオバマもヒラリークリントンも、シナ共産党からのカネの見返りに優遇してきた。

反社会勢力からのカネに喜んでなびくクロンボと強欲ババア。

生きていてはいけないクズどもだ。

ジョージフロイドを英雄だか神だかに見立てて崇め祀って、大騒ぎしているアメリカ人。

簡単に騙され過ぎだろ。

サヨクに騙されるアメリカ人ってバカなんだろうね。

 

 

無念。

『「会いたい。がんばる」 最期まで捨てなかった希望 横田滋さん死去』--- Yahoo News

 「会いたい」「がんばる」-。5日に87歳で亡くなった横田滋さんは、最期まで、家族の励ましに応えたという。平成30年4月に体調不良で入院し、晩年は意識がはっきりしない時期もあったが、娘のめぐみさん(55)=拉致当時(13)=と元気な姿で再会しようと命の炎を燃やし続けた。
 滋さんにとって、救出運動は身を削られるような決断と忍耐の連続だった。9年1月、めぐみさん拉致の事実が判明すると、家族が「危険だ」と躊躇(ちゅうちょ)する中でただ一人、実名の報道に応じる決断をした。「実名を出さないと意味がない」。匿名では信憑(しんぴょう)性が薄く、世論に伝わらないと考えたからだった。
 同年3月に結成された被害者の家族会では代表に就任。妻の早紀江さん(84)ら家族と全国を回り、救出を訴えた。拉致自体を信じてもらえない時期もあり、署名用紙をのせたボードを通行人にたたき落されたこともあった。
 だが、めぐみさん拉致事件が社会に浸透し始めると、署名は1年で100万筆を超えた。滋さんの娘への深い愛情と、ひたむきな姿は救出運動の象徴となり、拉致解決を求める声を全国に広げる大きな契機になった。
 19年11月、血液の難病や体力の衰えなどを理由に代表を退いた後も、スポークスマン的存在として全国の集会や講演に出席。講演回数は1300回を超えた。
 体調を心配した周囲が控えるよう言っても、依頼を断ることはなかった。「拉致事件を解決に導く最大の原動力は世論だ」と信じていたが、晩年はパーキンソン症候群のため体が硬直していった。思うように言葉が出なくなり、集会や記者会見などへの出席を見送ることが増えていった。
 体調がすぐれなくてもできる限りの活動を続けた。全国に配信するビデオメッセージを作製。言葉を出やすくするため、リハビリを兼ねた筋力トレーニングと発声練習をしてから、収録にのぞんだ。「もう止める?」。汗ばみ苦しそうな姿を早紀江さんが心配しても「大丈夫」とほほえんだ。
 「めぐみちゃんがすぐ隣まで来ている気がする。早く会いたいです」。入院直前に収録した動画は数十秒ほどのメッセージだが、1時間近く言葉に詰まりながら、懸命に撮り直しを重ねて完成させたものだった。
 30年4月、食事がのどを通らなくなった滋さんは入院。点滴で栄養を補っていたが、十分ではなく、管を通して胃に直接栄養を入れる「胃瘻(いろう)」の処置に踏み切った。口から食べ物や飲み物を取れなくなることに、家族はためらったが、「少しでも元気な姿で再会させたい」と決断した。
 体調は上向いたものの令和2年初めごろから、胃瘻でも栄養がとりにくくなり点滴を再開した。容体は一進一退を繰り返し意識がはっきりしない日もあった。
 生前の滋さんがめぐみさんと同様に気にかけていた存在がある。めぐみさんが北朝鮮で産んだ孫娘、キム・ウンギョンさんだ。平成26年3月、モンゴルで面会を果たし、報告の記者会見では喜びを語った。だが、この面会も、ウンギョンさんの存在が分かってから実現まで10年以上を要した。
 北朝鮮から訪朝を呼び掛ける動きがあったが、めぐみさんの「死亡」を既成事実化される恐れがあり、第三国で面会が実現するまで滋さんは会いたい思いを押し殺した。孫に会うことすらままならない「非日常」もまた、北朝鮮によって生み出されたものだった。
 晩年、病室のベッドで滋さんを励ましたのはめぐみさんの笑顔だった。幼いころの姿。北朝鮮から届いた大人の姿。ベッドの近くに飾られた写真の中の笑顔を見つめ、「会いたい、頑張る」と希望を捨てなかった。その思いが揺らぐことは最期までなかった。
----- 以上、記事より



拉致被害者救出に尽力を尽くした横田滋さん。

最愛の娘・めぐみさんを抱きしめることが出来ないまま、無念の死をとげた。

いまだに核開発をし、ミサイルを撃ち続けるテロ国家・北朝鮮。

仮に朝鮮半島を焦土化しても怒りが収まらない。

拉致に加担した朝鮮総連がいまだに存在することにも納得がいかない。

チョンを日本から駆除しろよ。

横田滋さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

 

汚点。

『オバマ氏、若者の平和的デモを支持 オンラインで演説』--- 朝日新聞

 全米各地で人種差別に反対する抗議デモが拡大している問題で、オバマ前大統領は3日、オンラインで演説し、「この国は抗議運動によって建国された。それがアメリカ独立革命と呼ばれるものだ」と強調し、変革を求める若者たちの平和的なデモを支持する考えを強調した。
 オバマ氏はワシントン市内の自宅から演説し、「歴史的に我々の社会が進歩してきたのは若者のおかげだ」と述べ、人種差別への抗議集会を行う若者たちに理解を示した。また、今回の抗議デモを1960年代の暴力的なデモなど社会的な混乱と重ねる見方については「違う」と反論し、「米国内の様々な人々によって平和的なデモが行われており、こうした幅広い連帯は60年代にはなかった」と強調。「平和的に規律正しいやり方で変革をもたらそうとする人々に対し、我々は感謝するべきだ」とも語り、抗議デモの鎮圧ばかりを訴えるトランプ大統領とは対照的な態度を示した。
(以下有料記事)
----- 以上、記事より



シナ共産党やジョージソロスが扇動する、アメリカを分断させるためのデモと暴動。

これをバラクオバマが正当化し始めた。

こいつは本当にクズのクロンボだね。

そもそも、偽札を使ったAV男優が警察官に殺された事件なのに、人種差別にすり替えるところが問題だ。

バラクオバマの汚さをもっと報道すべきじゃないのか。

イスラム教の掟で、父親がムスリムなら子供はムスリムでなくてはいけないのに、選挙のためにキリスト教徒に擬態したバラクオバマ。

シナ共産党とジョージソロスのカネを用い、アメリカ分断を指導したバラクオバマ。

史上最悪のクロンボ元大統領だ。

自由の国だからこそ暗殺されるべきじゃないのかね。

バラクオバマこそがアメリカの汚点だ。

 

 

ナリスマシ。

『靖国神社トイレに落書き疑い逮捕』--- KYODO

「武漢皆殺し」ネット右翼装い
 靖国神社(東京都千代田区)の公衆トイレに新型コロナウイルスの震源地とされる中国湖北省武漢市の人を「皆殺しにしよう」と落書きしたとして、警視庁麹町署は3日、建造物損壊などの疑いで、東京都江戸川区南小岩、システムエンジニア川辺将容疑者(33)を逮捕した。
 麹町署によると、韓国や中国を敵視し排外的な言説をネット上で流布する「ネット右翼」に反感を抱いていたという。ネット右翼を想像させる落書きによっておとしめる効果を狙ったとみられ、「一矢報いたかった」と供述している。
 逮捕容疑は5月4日、男性用個室トイレの壁や便器に「武漢人を皆殺しにしよう」などと落書きした疑い。
----- 以上、記事より



ひどいねサヨクによるナリスマシ。

奴らの常套手段だね。

「一矢報いたかった」?

こいつバカなんだろうね。

母国を貶めたいのが、日本共産党や立憲民主党が扇動する反日サヨク。

母国じゃない議員もたくさんいるね。

サヨクってクズだよね。