やっと。

『中国は「完全に違法」 南シナ海、領有権認めず 米長官』--- Yahoo News

 【ワシントン時事】ポンペオ米国務長官は13日、声明を出し、中国が進出を強める南シナ海での領有権の主張について「完全に違法だ」と述べ、明確に否定する方針を示した。
 香港情勢や新型コロナウイルスをめぐり米中関係が悪化する中、南シナ海問題に関しても対立の先鋭化は避けられない情勢となった。
 ポンペオ氏は、中国が南シナ海で主張する独自の境界線「九段線」を無効と判断した2016年の仲裁裁判所(オランダ・ハーグ)の判決と、米国の立場を今後は一致させると表明した。これまでは判決の順守を求めるにとどめ「米国は領有権紛争に肩入れしない」と中立的な構えを示してきたが、姿勢を大きく転換させた。
 また、ミスチーフ(中国名・美済)礁やアユンギン(同・仁愛)礁について「フィリピンの主権下にある」などと断言した。マレーシア沖のジェームズ礁やベトナム沖のバンガード堆周辺海域などに対する中国の領有権の主張も否定した。中国以外の周辺国の主張を公式に支持した形だ。
----- 以上、記事より



やっと言ったか。

銭ゲバのクロンボ大統領・オバマが黙認してきたからシナ共産党はやりたい放題だった。

これからは世界中が協力してシナに経済制裁をすべきだ。

無法者をこれ以上のさばらせるわけにはいかない。

シナ共産党包囲網が必要だ。

 

 

キチガイ。

『Young mother, 24, is shot dead in front of her fiance after saying "all lives matter" during an argument with Black Lives Matter supporters』--- Mail Online

 A young Indiana mother was shot dead in front of her fiance after she reportedly told a group of Black Lives Matter supporters 'all lives matter' over Fourth of July weekend.
 Jessica Doty Whitaker, 24, was taking a stroll with her fiance, Jose Ramirez, and two others near the Indianapolis Canal Walk around 3am on July 5.
 Ramirez says that the four of them were hanging out when one of them used a slang version of the n-word, Fox 59 reports.
 But a group of people nearby, reportedly comprised of four men and one woman, objected to hearing the phrase and a confrontation ensued between the two sets of strangers.

 During the argument, the offended individuals reportedly shouted 'Black Lives Matter', to which either Whitaker or someone else responded 'All Lives Matter.'
 Robert Doty, the victim's father, confirmed with the Daily Wire that his daughter said 'all lives matter' during the exchange.
 Ramirez said both groups brandished guns at each other, but eventually talked through the issues, fist bumped and walked away from each other.
 'It was squashed and they went up the hill and left we thought, but they were sitting on St. Clair waiting for us to come under the bridge and that's when she got shot,' said Ramirez.
(以下略)
----- 以上、記事より



3歳児のお母さんが"All Lives Matter"と発言したため、"Black Lives Matter"のキチガイどもに、婚約者の前で射殺された。

"All Lives Matter"の何が悪い?

これこそが歪んだポリティカル・コレクトネスだ。

当初は「黒人の命も大切だ」という運動だったのに、今では「黒人の命こそが大切だ」となっている。

まるで日本における在日特権のような歪み。

そろそろ"Black Lives Nothing"とかいう流れが出来ても不思議ではない。

被害者ビジネスを撲滅しろ。

 

 

院内感染。

『院内感染の看護師3人、休日に夜通しパーティー・カラオケ…病院長「教育を見直す」』--- Yahoo News

 看護師や患者が新型コロナウイルスに感染した近畿大奈良病院(奈良県生駒市)は10日、県庁で記者会見し、城谷学病院長が院内感染について、「患者や地域の皆様に多大なご迷惑をかけ、申し訳ない」と謝罪した。
 病院によると、看護師3人は休日に夜通しのパーティーに参加したり、カラオケ店などに行ったりしていた。城谷病院長は「(医療従事者らの)教育を含めてやってきたつもりだが、徹底できていたのかを見直す必要がある」と述べた。
 病院は新規の患者や救急外来の受け入れを中止するなどし、病院の医療従事者と入院患者ら計約2000人を対象にPCR検査を実施する事態になっている。
----- 以上、記事より



看護師を基にした武漢ウイルス拡散。

確かに問題あるよね。

だけど「教育を見直す」という表現には違和感が有る。

今回の看護師の行動を正当化するつもりは無いけど、ウイルス対策でストレスがたまる看護師たちの、ストレス発散を想定していなかったことに問題が有るんじゃないのかね。

感染した看護師を批判するのは簡単だけど、命がけで人命救助をしている看護師のケアは必要だろ。

歌舞伎町で感染拡大しているホストクラブやキャバクラと同列で考えるべきではない。

医療従事者は奴隷じゃない。

 

 

色ボケジジイ。

『石破氏「礼儀は尽くさねば」習近平氏来日中止要請に』--- Yahoo News

 石破元幹事長が習国家主席の国賓来日の中止を要請する決議に疑問を呈しました。
 自民党・石破元幹事長:「総理が国賓としての来日を要請した、お招きしたということは事実としてあるわけで、それをやめてくれということはこれから先どういうことになるのかということもよく考えねばならんことです」
 自民党の石破元幹事長は「礼儀は礼儀として、きちんと尽くさねばならない」として党の外交部会などが習主席の国賓としての来日を中止するよう政府に求めたことを批判しました。そのうえで、香港や尖閣諸島などの問題について「言うべきことはきちんと言うことも必要だ」と指摘しました。
----- 以上、記事より



またまた石破茂がホザいてる。

拉致議連の金丸訪朝団メンバーとして平壌を訪問した石破茂は、女をしつこくオネダリして美女をあてがわれたのは有名な話。

当然のようにそれを盗聴され、弱みを握られたクズが、チョンのカタを持つ北朝鮮工作員となり、特アの代弁者となった。

そしてこの主張。

呆れるよね。

シュウキンペイ国賓訪日は、尖閣諸島領海侵犯、ウイグル問題、香港問題で、中止になるのは当然のこと。 これに文句を言うなんてまさにキチガイ色ボケジジイだ。

石破茂は特アの代弁者だ。

 

 

悪魔。

『ウイグル女性に避妊器具や不妊手術を強制──中国政府の「断種」ジェノサイド』--- Newsweek

<中国政府のウイグル人に対する産児制限は、国連の定めるジェノサイドの定義に該当する>
 「達成目標 その1 子宮内避妊器具(IUD)を524人に装着。その2 不妊手術を1万4872人に実施」
 これは新疆ウイグル自治区南部に位置する人口253万人のホータン(和田)地区の中心地ホータン市の2019年版家族計画書からの引用だ。隣のグマ県(人口32万2000人)も同年に5970人にIUDを装着し、8064人に不妊手術を実施するという数値目標を掲げている。
 中国の少数民族ウイグル人が多く住むこの2地域の当局は、1年間に18~49歳の女性の14~34%に不妊手術を実施する目標を掲げた。人口に対する割合では、1998年から2018年までの20年間に中国全土で実施されたよりも多くの不妊手術が計画されたことになる。
 新疆ウイグル自治区保健委員会の文書を見ると、ウイグル人が多数を占める南部全域で、2019年と20年にこうした計画が立てられたようだ。
 中国西北部の新疆ウイグル自治区では2017年以降、ウイグル人、カザフ人などテュルク系の少数民族が最大で180万人強制収容所に入れられた。これはホロコースト(ナチスのユダヤ人大虐殺)以降では世界最大規模のマイノリティー排除の暴挙である。亡命ウイグル人らはこの動きを「文化的なジェノサイド(集団虐殺)」と呼ぶ。
 文化的どころか紛れもないジェノサイドと言っていい。国連のジェノサイド条約には「集団内の出生を防止することを目的とした措置を課すこと」は集団虐殺に当たると明記されている。私は米シンクタンク・ジェームズタウン財団と共に先月発表した調査報告書で、中国当局が新疆ウイグル自治区でまさにこれに該当する行為を行っている証拠を示した。
 強制収容所に入れられていた女性たちが所内で注射を打たれ、その後に月経周期が変わったり、なくなったりしたことを語り始めたのは2018年以降のことだ。収容される前にIUDの装着や不妊手術を強制されたという証言もあった。
 公表されたデータを見ると、2018年に新疆ウイグル自治区における人口の自然増加率(出生と死亡の差。移住は含まない)は急減している。
 ウイグル文化の中心地であるカシュガル地区とホータン地区の人口の自然増加率は2015年の1.6%から2018年には0.26%と、実に86%も減った。一部のウイグル人地域では、2018年には死亡数が出生数を上回った。2019年には自治区全体の出生率は24%低下し、とりわけ少数民族地域では30~56%も低下した。一方、中国全土の出生率は2018年から19年にわずか4.2%低下しただけだ。
(以下略)
----- 以上、記事より



東トルキスタン(ウイグル)で、多数の子宮内避妊器具装着と不妊手術。

明らかにジェノサイドだ。

シナ共産党は神にでもなったつもりか。

というよりも正に悪魔だろ。

同じ思想を持つ日本共産党も、社民党も、立憲民主党も、これについてはダンマリ。

これが共産党思想だ。

共産党員の始末こそが悪魔退治だ。