厚顔無恥。

『次期WTO事務局長選、韓国は日本に支持を呼びかけた......』--- Yahoo News

──韓国の兪明希(ユ・ミョンヒ)通商交渉本部長は、日本に支持を呼びかけた.....
 世界貿易機関(WTO)のロベルト・アゼベド事務局長が辞任を表明し、英国、サウジアラビア、メキシコ、エジプト、モルドバ、ナイジェリア、ケニア、韓国の8人が次期事務局長選に立候補した。日本と貿易摩擦が続く韓国の兪明希(ユ・ミョンヒ)通商交渉本部長は、スイス・ジュネーブのWTO本部で行った所信表明に続く記者会見で、日本に支持を呼びかけた。WTO事務局長の選出は全会一致が慣例で、日本が拒絶すると選出される可能性はほぼない。日本はアフリカ出身の候補を支援する方針だ。

■ 「誰がWTOを改革する適任者か日本は能力と資質を見る国だ」
 WTOは機能不全が続いている。最高裁に相当する上級委員会の定員は7人で、1つの案件を3人1組で審理する。任期が満了した上級委員の後任者の選任を米国が2年以上に渡って拒絶している影響で、上級委員が1人だけとなり、上級審理ができない状況が続いている。
 WTO閣僚会合は2020年6月に予定されていたが、新型コロナウイルスの影響で、21年に延期された。閣僚会合の準備と21年8月に任期を迎える事務局長選出の時期が重なることから、アゼベド事務局長は1年繰り上げて辞任すると表明し、事務局長選出の手続きに入ったのである。
 WTO事務局長は加盟国協議で最も支持が低い候補者を脱落させる方式を繰り返して絞り込み、全会一致で選出する。いずれかの国が反対する候補が選出される可能性はほぼない。
 韓国の兪候補は会見で、事務局長候補の中で誰がWTOを改革する適任者か日本は能力と資質を見る国だと述べ、また、中国は多国間貿易の重要性を理解しているとして、日中2カ国の支持を訴えた。

■ 兪明希(ユ・ミョンヒ)通商交渉本部長とは......
 韓国は過去2回、WTO事務局長選に候補を立てたが落選し、今回3度目の挑戦となる。韓国政府は、2021年6月に任期を迎える経済協力開発機構(OECD)事務総長に康京和外交部長官の出馬を考えたが、康長官本人が断ったため、通商交渉本部長の兪氏をWTO事務局長選に出馬させることにした。
 兪明希通商交渉本部長はソウル大学を卒業後、外交部や通商交渉本部の投資課長、駐中韓国大使館一等書記官、アジア太平洋経済協力会議(APEC)派遣参事官、通商交渉室長などを歴任し、2019年2月、現職に昇進した通商一筋25年の官僚である。
 その間、日中韓3カ国自由貿易協定(FTA)の締結に向けた実務者会議やアジア太平洋地域の16カ国が参加する東アジア地域包括的経済連携(RCEP)の韓国代表を務めた。
 兪氏は現職就任後、たびたび日本と対峙している。2019年4月、日本が福島など8県の水産物に対する韓国の禁輸措置を提訴した紛争で、WTOの上級委員会が日本敗訴の決定を下した。日本が決定の受け入れを拒否すると、兪氏は経済協力開発機構(OECD)の閣僚理事会で日本を非難する発言を行った。
 同年7月、日本政府が韓国向け輸出管理を強化し、韓国をホワイト国から除外する件についてパブリックコメントを募集した際にも、米政府や米議会の仲裁を求めて渡米し、日本の措置を批判した。
 9月11日に韓国政府が日本の輸出管理強化をWTOに提訴したとき、兪氏は、韓国は日本との世界貿易機関(WTO)紛争で百戦百勝しており徹底的に立ち向かうとして、日本と対決する強気な姿勢を見せた。
 一方、韓国政府がGSOMIA延長とWTO提訴 の取り下げを通告した直後の19年12月、出席したソウルジャパンクラブ(SJC)の懇談会で、在韓日本企業に韓国への投資拡大を呼びかけもしている。

■ 日本、米国、中国は候補者を出さず、EUも統一候補の擁立を見送った
 次期WTO事務局長は、機能不全に陥っているWTOの改革とコロナ・パンデミックで広がる保護貿易主義の排除が期待されており、同時に、WTO初の女性事務局長、また初のアフリカ出身者の選出に注目が集まっている。
 ナイジェリアのヌゴジ・オコンジョイウェアラ氏はワクチンと予防接種のための世界同盟GAVIアライアンス理事長を務めている。オコンジョイウェアラ氏は世界銀行の専務理事を務めた後、ナイジェリアの財務相として経済改革を主導したアフリカ出身の女性で、ケニアのアミナ・モハメド元WTO閣僚会議議長もアフリカ出身の女性だ。
 いま、米国と中国、日本と韓国の経済葛藤が大きく、米国とEUの葛藤も取り沙汰されている。日本、米国、中国は候補者を出さず、EUも統一候補の擁立を見送った。現職のアゼベド事務局長はブラジル出身で、次は先進国からという声があり、アイルランド出身で欧州連合(EU)の通商政策を担ってきたホーガン欧州委員が有力視されていたが、出馬を断念した。経済葛藤を抱える国が推す候補は、対峙する国が反対に回る可能性が大きく、当選は難しいからだ。
 日本政府はナイジェリアとケニアのいずれかの候補を推す方針を固めた。しかし、ケニアの候補は同国に多額の投資をしてきた中国が支援に回るとみられており、その際、米国が反対する可能性がある。韓国候補も日本が反対に回る。韓国は輸出管理を強化した日本をふたたびWTOに提訴しており、兪候補はその陣頭指揮を取る立場にある。
 選挙運動期間は2カ月間で、その後、新事務局長が誕生することとなる。
----- 以上、記事より



南朝鮮の反日ババア・ユミョンヒがWTO事務局長に立候補。

そしてこれを支持しろという敵国南朝鮮。

これまで散々日本にイヤガラセをしておいて、まさかの態度。

どんだけ厚顔無恥なんだよ。

WTOを私物化しようとするチョンの賛同者なんていないだろ。

絶対に関わってはいけないのがチョンだ。

 

 

キチガイ。

『「東京に慰安婦像を建てよ」91歳元慰安婦の“手のひら返し”が腑に落ちないワケ』--- Yahoo News

 「少女像を東京の真ん中に建てて、行き来する人々が謝罪できるようにしなければならない」
 7月5日、元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(91)は、慰安婦支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)の李娜栄(イ・ナヨン)理事長と面会し、こう語った。
 支援団体と歩調を合わせ、慰安婦像(少女像)の建設を訴えるのは従来通りの「反日発言」であり、いまさら驚きはしない。
 だが、李さんがこの期に及んでこうした発言をするのは腑に落ちない。

わずか2カ月での「手のひら返し」
 李さんは5月7日に行った記者会見で、「募金が元慰安婦たちに使われず、お金の行方もわからない。私は30年来、騙されてきた」と語り、正義連の尹美香(ユン・ミヒャン)前理事長を「元慰安婦を利用して私腹を肥やした」と告発していた。
 ところが、正義連を厳しく批判したわずか2カ月後、ふたたび正義連と手を結ぶ「手のひら返し」をしたのである。
 尹氏は正義連の前身である「挺身隊問題対策協議会」(挺対協)が発足した1990年代前半から約30年にわたり慰安婦支援の活動に携わってきた。長年にわたる活動が文在寅政権に評価され、今年4月の総選挙では与党「共に民主党」の比例政党から出馬し、晴れて国会議員になった。
 李容洙さんの告発を受けて、韓国メディアは一斉に取材に動いた。

「募金の横領疑惑」が次々と明らかに
 すると、尹氏の娘のカリフォルニア州立大学(UCLA)音楽大学院への留学費用や、家族名義を含め5軒もの不動産購入費など、尹氏や正義連を巡る「募金の横領疑惑」が次々と明らかになっていった。
 5月下旬には正義連の事務所を家宅捜索するなど、李さんの告発によって、検察も本腰を入れて捜査に動き出していた。
 そうした矢先、なぜ李容洙さんは当初の態度を翻し、告発した相手側の正義連と手を携え、「反日」を叫ぶにいたったのか。
 実は、筆者はこれまで何度も李さんに取材をしたことがあるが、そのたびに態度を変えることは珍しくなかった。
 5年ほど前には、李さんから「日韓両政府が話し合うのを挺対協が妨害している」という趣旨の話を1時間以上にわたって聞かせてもらったことがある。しかし、その後、挺対協から圧力を受けたのだろうか。その翌年に、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を日韓両政府が確認した「日韓慰安婦合意」に挺対協が反対していることについて取材を申し込むと、「話すことはありません。帰ってください」と木で鼻をくくった対応をされてしまった。李さんに“気まぐれ”な面があるのは否めないのだ。
 だが、李さんが態度を翻しても、これまで尹氏が慰安婦を「食い物」にしてきた事実が変わるわけではない。

「挺対協は生き血を啜るヒルだ」
 長年、元慰安婦を支援してきた「日本軍慰安婦問題研究所」の朴英吉(パク・ヨンギル)理事長はこう語る。
 「2008年に亡くなった元慰安婦の沈美子(シム・ミジャ)さんは『尹がおばあさんたちに物乞いをさせ、横領していた。私たちには一銭もくれないのに、自分たちは贅沢をしつくしている』と語っていました。沈さんが残した日記の中には、尹美香氏への批判が頻繁につづられています」
 筆者が沈美子さんの日記を確認したところ、こう綴られていた。

〈挺対協は、おばあさんたちの生き血を啜るヒルだ〉

 尹美香氏はいかにして慰安婦を「踏み台」にして、国会議員にまでのし上がったのか。筆者が「文藝春秋」8月号及び「文藝春秋digital」に寄稿した「 元慰安婦の叫び『韓国政府は切腹せよ』 」では、尹美香氏を巡る横領疑惑に加えて、彼女が元慰安婦たちを「食い物」にしてきた過去について詳述している。
----- 以上、記事より



インタビューされても、その都度体験談が変わるキチガイ。

さんざん元慰安婦として反日活動して来たくせに、自分は元慰安婦じゃなかったと明言したのがこのイヨンスだ。

でもこれがチョン。

息を吐くようにウソをつく。

今さら誰も驚かないだろ。

ウソつきじゃないとチョンはやってられないんだろうね。

 

 

終焉。

『金正恩、不在100日へ…分析で改めて明らかになったフェイク動画の実態』--- Yahoo News

絶対にまともではない雲隠れ
 朝鮮中央通信は7月19日、朝鮮労働党中央軍事委員会の拡大会議などが18日に平壌で開かれ、金正恩党委員長が指導を行ったと報じている。およそ20日に1度、金正恩は動画や画像として姿を現すものの、はっきりとした消息が伝えられることがないまま、7月末には不在100日が経過しようとしている。過去に例がない“記録”を更新しつつある中で、今回の会議の中身と、分析ソフトによって明らかになったフェイクの実態を明らかにする。北で博士号を取得した専門家の分析。
 「金正恩がまったく表に出てこないわけじゃないだろ。だからおかしいと勘繰る必要もないよ」――。そういった声が聞こえてこないわけではありません。ですが、本当にそうでしょうか。
 北朝鮮が動画を公開したとはいえ、そうでなかったら、100日となる日に国際社会は「金正恩はどこに行ったんだ!」と大騒ぎになるでしょう。中国は金正恩の生死を確認するため特使を送るかもしれません。
 金正恩の長期的な雲隠れは絶対にまともだとは言えません。神秘性を高めるためとか、こっそりSLBMを開発しているとか、そういった考え方ができなくはないものの、動画や写真で登場する頻度が一定ではなく、日にちの間隔が大きすぎることに違和感を抱いてしまいます。
 また、今回の党第7期5次全体会議で討議された内容を聞いてみると、自分たちだけで静かにやれば事足りるレベルのものです。にもかかわらず、写真を撮って動画を作りマスコミへ大々的に報道する理由は何なのかという疑問は拭えません。
 北朝鮮は通常、幹部や住民、そして国際社会に知らしめる新政策や路線変更があるとき、最高指導者主催の会議を行ってきました。金正恩が雲隠れした4月からは、党中央軍事委員会、政治会議、政治局拡大会議などにおいて、金正恩は健在であり、政権は統制されているというアピールが節操なく、度を越して繰り返されているのです。
 今回の全体会議とは一体どんなものだったのでしょうか?

金与正、金正哲に政権移譲が進むか
 軍首脳部の中で数人の将軍がクビになり、新たな人事が行われました。普通に考えれば、軍部内で問題が発生し、これに対して問責を受けたと見なしうるものです。
 しかし、別の角度からみれば、不在の兄・金正恩に代わって金与正が、自分の腹心を軍首脳部に送り込むための手続きであったとも捉えられます。
 あるいは金正恩の兄の金正哲は、エリック・クラプトン好きとして知られ、呑気にギターを弾いて過ごしてきたわけですが、少し前に中央党組織指導部入りを果たしています。現在、保衛省、安全省、検察、裁判などを管轄する行政指導部を掌握した金正哲が、自分に有利な部下を要職に就ける手続きではないかとも言われています。
 さて、ここから触れるのは、金正恩の動画に捏造の痕跡が発見されたということです。過去にもこの件について言及してきましたが、今回はパッと見ただけでは、大きく変わったところはないように思えます。裏返せば、それだけフェイク動画作成に注力したと言えるでしょう。
 具体的には、全体3分34秒の動画を構成している要素を6040枚の静止画として切り出し、フォトショップで検証し、目に留まった不可解な点を見つけました。
 元ソースは4Kで撮影されています。配信版はこれを4・5倍に圧縮したもので劣化はあるものの、隣にいる人の顔に特に不審な点はありません。しかし、金正恩の顔だけは粗くて歪んでいるのです。

 奇妙な点は以下の通りです。
1.場面ごとに顔が変わり、別人のように映る
2.歯並びに手が加えられるなど、口元に過度な処理が確認できる
3.顏全般にわたりブラシの痕跡がある
4.特に怒った時の表情が、明らかに本人のものと違う
5.マイク周辺で、唇のピクセルが滲む

一部の専門家は、映像を圧縮する過程で歪む現象が出ると言いますが、それは鵜呑みにはできません。映像に偽者が登場し、これを実物に近づけるべく、無理な修正を重ねたと見る方が自然です。
----- 以上、記事より



キムジョンウンは死んでいるのか植物状態なのか。

真実が知りたけりゃ、朝鮮総連の幹部でも捕まえて、拷問でもしてみればいい。

人さらいの国には非合法な対処がお似合いだ。

いまこそ朝鮮総連を解体し、拉致被害者捜索を進めるべきだろ。

クズを皆殺しにしてでも拉致被害者を救出すべきだ。

 

 

反日チョン。

『政府、韓国ビザの厳格化を検討』--- KYODO

 政府は日本企業が敗訴した韓国での元徴用工訴訟を巡り、差し押さえられた被告企業の資産売却を裁判所が命じた場合に備え、報復措置の検討を本格化させた。韓国を対象とした査証(ビザ)発給条件の厳格化や、駐韓大使の一時帰国が選択肢に浮上している。複数の政府筋が25日、明らかにした。
 1965年の日韓請求権協定に基づき元徴用工問題を「解決済み」と位置付ける政府は、資産を売却して現金化するのは「国際法違反」(菅義偉官房長官)で容認できないと警告してきた。報復をちらつかせる背景には、けん制を強めることで韓国側に売却を思いとどまらせる狙いがある。
----- 以上、記事より



日本にユスリ・タカリを仕掛けるチョン。

奴らの「国際法違反」に対する報復措置というインチキ記事だけど、正確に言うなら法を守らない南朝鮮への制裁措置だ。

脳内が障害だらけのムンジェインなら、支持率回復のために資産売却するんじゃないかね。

いいじゃないか。

反日チョンが喜ぶんじゃないか。

やらせればいい。

無法行為の制裁措置にビザの厳格化や大使の一時帰国だけじゃユル過ぎる。

南朝鮮にはL/C(信用状)発行禁止が必要だ。

 

 

神。

『米国務長官、中国国民に共産党の変革を呼び掛け』--- THE WALL STREET JOURNAL

 【ワシントン】マイク・ポンペオ米国務長官は23日午後の演説で、国を支配する共産党の方向性を変えるよう中国国民に呼び掛けた。強硬姿勢をとる中国に対し、鋭い口調でトランプ政権の対応を説明した。
 この日、カリフォルニア州のリチャード・ニクソン大統領図書館・博物館で行われた演説で、ポンペオ氏は習近平国家主席が「破綻した全体主義的イデオロギーの信奉者」だと指摘。体制転換を明白な形で呼び掛けるには至っていないものの、同盟国や中国国民に、米国と協力して中国共産党の行動を変えさせるよう訴えた。
(以下有料記事)
----- 以上、記事より



アメリカは緩すぎるよね。

シナ共産党といえば世界最大のテロ集団だ。

奴らの方針を変えるようにシナ人に呼び掛けても無駄だよね。

何故ならシュウキンペイは神なんだから。

人民は神には逆らえない。

シュウキンペイを粛清すべきだろ。