あまりにも当然。

『「南シナ海問題、議論する」=APEC首脳会議の機会に-米』--- AFP BB NEWS

 【11月11日 時事通信社】米国務省のトナー副報道官は10日の記者会見で、中旬からマニラで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の機会を利用して「南シナ海問題を議論する」と述べた。議長を務めるフィリピンのアキノ大統領は中国側に配慮し、南シナ海問題を取り上げない意向を示していた。
 トナー氏は、中国が進出する南シナ海について「(APECの)公式議題ではなくても、域内の同盟国や友好国が集まった際、取り上げられる論点だ」と指摘。また、南シナ海問題は商業上のシーレーンに関わることであり、経済的に重要だと強調した。
 同会議には安倍晋三首相やオバマ大統領、中国の習近平国家主席らアジア太平洋域内の各国首脳が出席する。
----- 以上、記事より。

シーレーンは各国の経済に直結する。

当り前だよね。

言うべき事は言わないとダメ。

支那に遠慮したノイノイじゃ無理だね。

徹底的に支那をつるし上げろ。

今こそ「習近平への圧力」を強めるべきだ。