南朝鮮の歪んだ制度。
『TOEIC満点なら医学部に入学できる!?』--朝鮮日報
慶煕大学韓医学部(新入生108人)には、ネオルネサンス選抜と呼ばれる入学査定官試験(学力試験ではなく入学査定官が内申や面接の成績で合否を決める入試)が設けられており、外国語の成績優秀者を特別に選抜できるようになっている。
・・・・・・
しかし、多くの保護者や高校教諭は、この選抜制度について「とんでもない入試方法だ」と疑問を投げ掛けている。理科系受験生の息子を持つ主婦のCさん(47)は「外国語ができるだけで医学部に入れるのであれば、外国語高校の生徒だけに有利な制度だ」と不満をあらわにした。また、ソウル市江南区にある徽文高等学校のシン・ジョンチャン教諭は「医学部の講義について行くには、高校の理科系の授業を百パーセント理解していなければならない。そのため、語学だけに優れた受験生が合格した場合には、大学に入ってから授業について行くのに苦労するはずだ」「医学部としては理解し難い選抜方法だ」などと述べた。
----- 以上、記事より。
英語ができれば医学部にまで入れる南朝鮮。
どんな馬鹿でも、帰国子女なら医者になれるのかね。
まさにキチガイの国・南朝鮮。
ちなみに、奴らの国では医者は収入も地位も最高級の職業の一つ。
少しでも可能性があれば、適正なんて関係なしに医者を目指すのが奴ら。
歪んだ民族には、歪んだ社会がよく似合うね。
『TOEIC満点なら医学部に入学できる!?』--朝鮮日報
慶煕大学韓医学部(新入生108人)には、ネオルネサンス選抜と呼ばれる入学査定官試験(学力試験ではなく入学査定官が内申や面接の成績で合否を決める入試)が設けられており、外国語の成績優秀者を特別に選抜できるようになっている。
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しかし、多くの保護者や高校教諭は、この選抜制度について「とんでもない入試方法だ」と疑問を投げ掛けている。理科系受験生の息子を持つ主婦のCさん(47)は「外国語ができるだけで医学部に入れるのであれば、外国語高校の生徒だけに有利な制度だ」と不満をあらわにした。また、ソウル市江南区にある徽文高等学校のシン・ジョンチャン教諭は「医学部の講義について行くには、高校の理科系の授業を百パーセント理解していなければならない。そのため、語学だけに優れた受験生が合格した場合には、大学に入ってから授業について行くのに苦労するはずだ」「医学部としては理解し難い選抜方法だ」などと述べた。
----- 以上、記事より。
英語ができれば医学部にまで入れる南朝鮮。
どんな馬鹿でも、帰国子女なら医者になれるのかね。
まさにキチガイの国・南朝鮮。
ちなみに、奴らの国では医者は収入も地位も最高級の職業の一つ。
少しでも可能性があれば、適正なんて関係なしに医者を目指すのが奴ら。
歪んだ民族には、歪んだ社会がよく似合うね。