支那の不思議。

『看護師が乳児をトイレに捨てる 死亡と誤認、中国の病院』--産経ニュース

中国各紙は4日、中国広東省仏山市の病院で、看護師が生まれたばかりの乳児を死亡したと誤って判断し、トイレに捨てたと報じた。家族が生きていることに気付き、乳児は集中治療室(ICU)に搬送された。健康状態は安定しているという。
10月26日、看護師は予定日より早く生まれた乳児が呼吸をしていなかったことなどから、「経験で」死んでいると判断。乳児をポリ袋に入れ、病院のトイレに置いた。
家族が病院の許可を得て確認したところ、乳児が手足を動かしていたため、医療スタッフに報告したという。
----- 以上、記事より。

「看護師が生まれたばかりの乳児を死亡したと誤って判断し、トイレに捨てた」・・・???

看護士が勝手に死亡を判断していいの?
死産の場合にはポロ袋に入れてトイレに捨てるの?

「家族が病院の許可を得て確認したところ」・・・???

死産を宣告されて、家族は病院の許可を得ないと、子供を確認できないの?

不思議だらけの支那の日常。

きっとこれが、「妙薬・乳児カプセル」の元になるんだろうね。

恐ろしいね支那。