何でもありの支那。

『人の善意踏みにじる“瀕死”の物乞い―浙江省金華市』--レコードチャイナ

中国・浙江省金華市の繁華街に出現した2人組の物乞い。1人は地面に横たわって微動だにせず、まるで瀕死の状態に見えたのだが…。チャイナフォトプレスの報道。
全身を白い布に覆われてうつ伏せになっている人物と、その傍らに佇む男。うつ伏せの人物は背中の部分だけが露出しているが、その中心部はこぶのように盛り上がり、上から当てた包帯に血がにじんでいる。傍らの男によると、倒れているのは彼の母親で、治療に1万元(約12万円)が必要なため、こうして人々の善意を募っているこのこと。
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心配した通行人が、その“母親”の様子を見ようと近づくと、男はかたくなに拒否。「まずは病院に連れて行ったら?」と言っても取りつく島もない。そこである人が現場に警察を呼ぶと、男の様子が一変した。
警官は事情を把握しようとするのだが、男は応じない。名前を聞いてもはっきりしない。警官が無理やりに“母親”を覆う布をどけると、中にいたのは50歳代とおぼしき男性。すると男は、「彼は兄だ」と言い出す始末。背中の包帯に滲んでいた血は豚の血だということもわかった。
----- 以上、記事より。

人の善意に付け込んで被害者を演出。

金のためなら何でも有り。

支那だけじゃなく特アの特徴だね。

奴らは日本人には考えられない事をする。

例えば・・・

乳飲み子を抱えて、交差点で信号待ちのドライーバーに金をせびるスクワッター。

でも、その子供は斡旋業者からの借り物だったりする。

子供をだしに使えば、人を騙しやすいからね。

ここまでは、貧困国ではよく見かける光景。

不思議な事に、いつ見ても乳幼児たちは、昼間でも深夜でもおとなしく寝てる。

奴らは金のために乳幼児を借りてる。

泣かれたら商売にならないよね。

だから、赤ん坊に睡眠薬を飲ませている。

何でもありの支那、日本人には想像できない事だよね。