やっと寄生虫を取り締まれるかな。

『[社説]食糧安全保障、種子戦争から後れを取ってはならない』--東亞日報

韓国が加入した植物新品種保護国際同盟(UPOV)条約が来年から本格的に適用され、今後10年間、国内の農家が海外に支払わなければならない種子ロイヤリティが8000億ウォンにのぼる見通しだ。99%が日本の種子であるミカンを栽培する済州(チェジュ)の農家は、苗木の数で日本にロイヤリティを支払わなければならない。種子のコストは栽培原価の約10%にのぼり、ロイヤリティを支払った分、消費者の負担が大きくなる。
----- 以上、記事より。

植物新品種保護国際同盟(UPOV)条約が、やっと施行されるというニュース。

今まで寄生虫・南朝鮮は、日本で品種改良した作物を無断で利用し、品種改良してウリジナルを主張してきた。

今までは奴らのやりたい放題で、特にイチゴや、引用に有るミカンのパクリは悪質極まりない状況だった。

しかし、今後はロイヤリティを払わなければならない。

当然のことだよね。

でも相手が朝鮮人だからね。

「イチゴの起源は朝鮮ニダ」とか、「ウリは被害者ニダ」とか言って火病を発症しそうだよね。