またまた朝鮮脳の妄想記事。

『ノーベル賞:きょうから発表、韓国人受賞なるか』--朝鮮日報

ノーベル賞は3日の生理学・医学賞を皮切りに、4日に物理学賞、6日に化学賞、7日に平和賞、10日に経済学賞の受賞者がそれぞれ発表される。文学賞は直前まで発表日が確定しないのが慣例となっている。
ノーベル財団の消息筋によると、3日に発表される今年のノーベル生理学・医学賞受賞者は、幹細胞分野から出る可能性があるという。幹細胞研究に強い韓国の学者が受賞する可能性もある、と消息筋は話している。
韓国は米国、日本と並び、幹細胞研究で世界トップ3に入る。米国は胚性幹細胞、日本は人工多能性幹細胞(iPS細胞)、韓国は成体幹細胞の分野で、それぞれ先頭を走っている。韓国人のノーベル賞候補なら、成体幹細胞の研究者から出る可能性が高いというわけだ。韓国の学者のうち、成体幹細胞の研究論文を継続的に国際学術誌に発表し、パーキンソン病やアルツハイマー病など難病の治療薬開発に尽力している学者が有力候補だという。英紙フィナンシャル・タイムズや米紙ニューヨーク・タイムズなど、海外のメディアにも取り上げられたことのある人物だ。
----- 以上、記事より。

はぁ?

新型万能細胞「iPS細胞」を作製した山中伸弥京都大教授が最有力候補でしょ。

ジョン・ガードン(イギリス)の可能性も有るけどね。

生理学・医学賞では、朝鮮人の受賞は絶対にねぇよ。

ノーベル賞は、南朝鮮の国技「買収」が通用しないんだよ。