高速鉄道事故の信号設備を納入した最高責任者が突然死。

『<高速鉄道脱線事故>信号会社の会長、心臓病で急死=事故調査の最中に―中国』--レコードチャイナ

中国浙江省温州で起きた高速鉄道事故で、事故区間の信号設備を納入した中国鉄路通信信号集団公司(通号集団)の馬騁(マー・チョン)会長が政府の事故調査チームが同社で調査を実施している最中に心臓病で死亡した。
先月23日に起きた高速鉄道の追突・脱線事故の原因について、国営新華社通信(電子版)は「信号設備に設計上の重大な欠陥があった」と報じた。この信号設備を納入したのが通号集団で、設計したのは傘下の全路通信信号設計院(通号院)。この発表の後、同集団は人々の非難の的となっていた。
----- 以上、記事より。

高速鉄道事故の原因とされる、信号設備を納入した会社の最高責任者が、原因調査中に心臓病で死亡。

支那では、いつも当局に都合の良い事だけが起こる。

騙されちゃいけないね。

あまりにもタイミングが良すぎる、当局にとって都合の良い突然死。

証拠が無いから、断言はできないけど、現場は支那。

あのガサツな支那人が、責任の重大さのストレスに耐えきれず・・・なんて有りっこない。

過去にも、この手の突然死はけっこう有ったよね。

今言える事は、死人に口無し。