捏造・慰安婦展を支那で開催。

『北京で開催の「慰安婦展」は日本の市民団体の働きかけで実現』--NEWSポストセブン

8月14日から北京市盧溝橋にある中国人民抗日戦争記念館で始まった「日本人民的反思~二戦時期日軍対婦女的犯罪図片展」(日本名「日本人は歴史とどう向き合ってきたか~第二次大戦期の日本軍の女性に対する犯罪パネル展」)。展示されているのは、日本軍に凌辱されたという慰安婦たちの写真とともに、彼女たちの生々しい証言や日本軍の残忍行為を書いたパネルである。
今回のパネル展も、中国の、中国による、いつもの反日宣伝教育の一環かと思えるが、実は日本の市民団体の強い働きかけで実現したのだという。
----- 以上、記事より。

また、反日市民団体の仕業かよ。

こいつらは、日教組や在日左翼と組んで、捏造した自虐思想を日本人に植え付けている。

そもそも強制連行なんて無かった。

自国で売春婦をしていた奴らが、戦争で男(顧客)が少なくなったため、高い給金を目当てに戦地に出張売春に行った。

そして働けなくなった賞味期限切れの売春婦が、日本政府を相手に強請り・集りを繰り返しているのが慰安婦問題。

黄錦周とかいう南朝鮮売春婦の証言を聞いても、毎回話の内容が変わる事から、嘘だという事が容易に分かる。

ちなみに、この反日市民団体や日教組は、売国奴民主党の支持母体。

こいつらを、徹底的に叩き潰す必要が有る。

日本の子供たちに、史実を正確に伝えよう。