南朝鮮で、またベトナム人妻が殺された。
「韓国で、また韓国人夫によるベトナム人妻殺害事件」--VIET JO
南朝鮮では、南朝鮮人ブローカーを通して、ベトナムから商品として嫁を買ってくる。
買ってきた商品と対等の関係はありえず、嫁を人として扱うことは無い。
朝鮮人気質からすると、「俺が買った物を好きなように使って何が悪いニダ」となる。
以前から、ベトナムでは大きな問題として取り上げられている。
ベトナム大統領が、駐ベトナム南朝鮮人大使に、「ベトナム人を人として扱うよう」要請した。
こんなこと要請するくらいなら、ミサイル撃ち込むべきじゃないか、とも思うが。
それでも減ることなく、日常的にベトナム人妻虐待が続いた。
今度は両国の『文化交流会』で、在南朝鮮ベトナム大使が、「モラルで制する事が出来ないなら、法律と政策で規制しろ」と懇願した。
どれだけ酷い状況だったのか、容易に想像できる。
ちなみに、余りに辛い状況に耐えかねてベトナム人妻失踪→今度は支那から奴隷確保っていうのも有るらしい。
これは明らかな人身売買。
農村の労働力確保のための奴隷売買。
裏に有るのは、南朝鮮人経営の『国際結婚支援所』という名前の女街/奴隷ブローカー。
これが南朝鮮の本当の姿。
南朝鮮人全員が悪いわけではないという反論も有ろう。
でもほとんどがこの通り。
こいつらが日本に対して、「従軍慰安婦は日本軍による強制連行」だって。
歴史を捏造するのもいい加減にしろ。