以前から判っていた事だが、反日売国奴・民主党の政策優先順位は、支那や朝鮮を喜ばせる事だと、再認識させられる。
未曾有の大災害の後に、家族(日本人同士、大きな意味で家族ですよね)を救うのではなく、支那や朝鮮の顔色をうかがう政策を推し進め、その人災により、大切な家族を更なる窮地に追い込んでいる。
自民党が絶対だと言っているわけではない。
しかし自民党政権時代は、家族が災害にあって、次々と亡くなっている時に、政局を優先するような愚策は無かった。
民主党に代表される反日団体やマスゴミは、自民党政権時代に、「国家のために国民を犠牲にするな」と言っていた事は、記憶に新しい。
この行動・言動って、特定アジアの手法そのままだよね。
自分たちが助かれば(民主党政権が続けば)、他はどうでもいい、という反日・菅内閣。
日本人が、日本の感覚で反日売国奴・民主党を信じると、酷い目にあう。(既に酷い目に合っているが・・・)
ものすごく怖い内容がスミスさんのブログに載っていた。
スミスさんのブログ
(スミスさん勝手に転載しました。スミマセン。)
ブログに有るような日本滅亡を望む日本人はいないはず。
でも、反日売国奴・民主党政権の裏マニフェストのゴールはこれです。
日本国は、日本人のために存在します。
子供たちに、この素晴らしい国・日本を継承していこう。
われわれ日本人が力を合わせて、キチガイ反日団体を抹殺しよう。