かなり前からだが、フィリピンへの語学留学が、南朝鮮人に人気だ。
首都圏マニラだけでなく、クラークやタルラックなどの地方都市にも、南朝鮮人経営の語学学校がたくさんある。

英語が必要な事は誰でもわかっている。しかし、歪んだ英語教育が原因で、日本人は英語が苦手。
フィリピンへの語学留学なら費用が安く済むので、日本人にも人気になる、という記事を見つけた。

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ミシュラン「おしゃれな留学は過去…韓国、年10万人が比留学」(2)・・・産経ニュース

日本人留学生を増やしたい学校側は、現地で日本人職員滞在させていると、アピールしている。また、日本にも相談窓口を設けて、営業活動している。
過去にもこれに乗せられて、フィリピンに語学留学した日本人がたくさんいる。

結果は・・・ほとんどの日本人が、酷いめにあって帰国している。

問題は、ほとんどの生徒が南朝鮮人であるということ。

現地では、南朝鮮人生徒に従わないと、いじめられる。
日本人への集団リンチのような事件もしばしば。
日本人女性が生徒の場合は、レイプまでも発生する。(南朝鮮の国技発動)
悪い噂を流したくない学校側は、事件を隠ぺいする。
日本人職員に相談しても、大量の南朝鮮人生徒を気にして、助けてくれない。

あげたらキリが無いほどだ。

こんな事が原因で、精神的に病んでしまい、志半ばで帰国した日本人がたくさんいる。

南朝鮮人は、日本人とは違う事を、正確に認識しよう。