日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと発表した。
産経ニュース
記事によると、摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など対日要求や反日集会・デモを展開してきた団体。古くからの活動家で日本でも知られる梁順任・遺族会会長(67)にも容疑が向けられており、・・・
となっている。
この「梁順任」をご存じだろうか?
こいつは、歴史捏造の主犯として知られる、有りもしない従軍慰安婦を始めて記事にした、朝日新聞記者「植村隆」の義母。
植村の国籍は知らないが、南朝鮮人と組んで歴史捏造・詐欺をはたらいているのは確かな事。
反日マスゴミ・朝日新聞の解体も急務だ。
ちなみに、朝鮮人に金を恵んでやる必要は無かったのだが、日本政府は北朝鮮分と南朝鮮分を合わせて、既に南朝鮮政府に支払い済み。個人が補償金を請求するなら、日本政府では無く南朝鮮政府に請求すればいい。まあ、火病・朝鮮脳には判断できないだろうが。
ついでに言えば、南朝鮮政府は、預かっているはずの金を、北朝鮮政府には渡していなかったと記憶している。