窮地に立った時こそ、何が信頼できて何が疑わしいのかがわかるものだ。
あの売国奴・民主党が支那の顔色をうかがって、台湾からの支援隊の受け入れを遅らせた。
「台湾は中国の一部」とする中国の立場に配慮・・・ということらしい。全く失礼な話。
それでも、なんと台湾からは21億円の義捐金だそうである。ほんとにありがたい事だと思う。
一方、南朝鮮からも支援はあるものの、下心が見え見え。
朝鮮日報
援助してやったから、日本の国土「竹島」の権利を主張するな。ってことかな?まるで火事場泥棒。
震災で混乱しているうちに、密航しようとするやつら。
時事通信
今後は密航した労働者の他に、売春の本場から南朝鮮売春婦も密航してくるのでしょう。
次回の選挙では、誰に日本を委ねるのか、誰と一緒に再建していくのかを考える必要がある。
「一度やらせてみる」などという安易な判断で、売国奴・民主党に投票した人たち。そんな事してると、支那人や朝鮮人に選挙権を与えて、別の国になっちゃうよ。
もっと現実を見て、みんなで日本を再建していこう。
日本という国は、日本人のためにあるのだから。