一昨年の4月半ば位から、食事が入らず ちょっぴり体重減少してきたので、近くの内科に行くことに。
個人病院だけど、結構、細かく念入りに検査して下さいました。
そこで、、、
・全体的なリンパの腫れ(内臓部分まで)
・膵臓の腫れ
・貧血
と、診断され『リンパの腫れ』については、疲れもあると思うので、無理しないよう促されました。
『膵臓の腫れ』については、元々 大きめな人もいるけど、ポリープも指摘されてるので、造影剤CT検査をすることに…。
アレルギー症状(ほてり・痒みなど)は出る人が多いみたい。また、数万に一人、アナフィラキシーとなる人がいるとのこと。
いやーな予感を抱えたまま…後日、予約をとり、いざ造影剤CT検査!!
①初期症状発動
(身体のほてり・ざわざわとした皮膚の感覚)
↓
その後、
②軽度呼吸苦発動
(ヒューヒューとした軽い喘息のような…)
↓
その後、
③顔面紅潮・喘息発作発動
(アナフィラキシー)
早い段階での副作用が出たので、緊急中止。
エピペン施注。
精密な結果は出なかったけど…所見上は異状なし!
ひとまず安心だが…
次は、夫が検診の時に不整脈でひっかかり、アブレーション手術のため 冠動脈の造影剤検査。
厄払いが必要かなー…