今日は、2回目の青木先生の受診の日でした

今日までの一週間、赤や茶色の出血は毎日続き、さらには立ってはいれないくらいの腹痛とさらさら鮮血の出血

まただめなんだろうなという中での受診でした
内診中、先生の
う~ん、そうかぁ どうだろうかぁ、う~ん
という言葉^_^頑張ってみてくれているのがよくわかります
でも私は怖くてみれず
結果は

妊娠5週5日で、潰れた胎嚢8㎜

週数的にとても小さいそうです
そして、今の時期見えているはずの卵黄嚢が見えない

今までの流産の経過とほぼ同じ…
私の中ではもう無理なんだという気持ちと、また流産の処置をしなくてはいけないんだという絶望感でいっぱいになり、受診中から、涙がこぼれてしまいました

でも先生は、一生懸命今の状態を説明してくれ、ピシバニールを打ち、デュファストンというホルモン薬^をだしてくれました
看護師さんも鼻水垂らしながら泣く私にいっぱい優しい言葉をかけてくれました

これが初めての妊娠なら、違ったのかもしれないけど、同じ状況で流産を繰り返してる私は前向きにはなれません。゚(T^T)゚。
だめな母親ですね






