2015年10月に切迫早産で入院し、12月に退院した後の記録ですとびだすピスケ2


6ヶ月になりましたが、出血はないけど、退院後もお腹の張りは頻回で、少し動けば張る毎日…
長女と遊んであげることも、家事もできず、ゴロゴロ寝ていました無気力ピスケ
何もできない自分が嫌で毎日なんなんだろうと思っていましたが、もう少しお腹にいて!と願って毎日過ぎるのを待っていました

そんな中でも娘は、優しくて、私の世話?!をしてくれたり、赤ちゃん待ってるよといって頑張ってくれました大泣きうさぎ

検診の結果は、
胎盤の位置はまだ低いけど、なんとか経膣分娩できるかなぁ、という場所まで来ているそうです!
 ただそうはうまくはいかないもので、逆子ちゃんあんぐりうさぎ
いいんだけどね、ただ産まれてくれれば^_^
まだわからないけど、出血のリスクと逆子なので、帝王切開予定でと言われました


そしてまたまた問題が…
子宮頸管長が短くなってきた、2ミリないくらい(-_-)
長女の時は、8ヶ月くらいで短くなって、安静生活だったので、少し覚悟はしてたけど早いなショックなうさぎ
先生曰く、お腹も張ってるし、もういつ出てきてもおかしくないと…
妊娠判明してから、ずっと出血してた私とそんな私をみてきた先生からすれば、ここまで来れたことが奇跡!
なので、このまま流れを受け入れます!
ってそんな素直に受け入れられないよ大泣きうさぎ
もう少しお腹にいて!!


続きます

切迫早産で入院し、退院してから1年以上空いてしまいました…

いろんなことがありまして、慌ただしく大変な毎日で…言い訳ですショボーン


もし不育症で心配で希望を探して、記事を探している人のために、
まずは報告


2016年3月
少し小さめでしたが、無事に産声をあげて、女の子が産まれてきてくれました!

そう、なので、もうすぐ一歳ですとびだすうさぎ2

少しだけ産まれる前を振り返って、同じように不安になっている人の参考になれるようかいてみます
入院してから、約2ヶ月…
ずっと入院していましたショボーン
知らない間に秋は終わったんですね、薬の副作用で私はずっと火照っており、気分はまだ秋の入り口ですイチョウ



入院中の簡単な経過を…

入院日の大量出血の後、内服のウテメリンで経過を見ていましたが、張りと出血が収まらず、とうとう点滴のウテメリンになりました病院

トイレ以外は寝たきりの生活で、天井を見て過ごし、頻繁に来るお腹の張りと、いつ出血や破水してしまうんじゃないかという、恐怖と戦っていましたショボーン

15wで破水してしまった赤ちゃんの時の破水の感覚が思い出され、寝るのも怖くて夜中も寝れずに過ごしました…

なんとかその15wを超え、私の出来ることは安静にすることしかなく、ひたすら時間が過ぎるのを待ちました

長女の運動会も学芸会も出られず、家族にも負担をかけてしまっていますショボーン

胎盤の位置が悪く、子宮の入り口に胎盤がかかっているため、出血しやすいようでした

まだ今も胎盤の位置は変わっていませんが、出血が治まってきたということで、自宅でも安静の条件で退院となりましたお願い

精神的に落ち込んだり、不安定になり、ブログも更新できずにいました(>_<)

赤ちゃんは、その間も育ってくれ、女の子ということも判明おとめ座

旦那が男の子を結婚前から熱望していたのと、一応長男の嫁なので…^_^
そして、お別れになった赤ちゃんが男の子だったので、勝手にその子が戻ってきてくれたと思っていたので、男の子ではとおもっていました^_^
それを聞いて数日落ち込みましたが、ここまでいろんな試練を乗り越えて、頑張ってくれたこの子に感謝しています
女の子姉妹と夫婦の生活を今は楽しみにしています

まだまだ油断は出来ないですが、赤ちゃんにも家族にも感謝ですえーん


長文になってしまいましたが、読んでくれた方ありがとうございました^o^