この言葉


あの大事な3年間で
1番聴いた,言った言葉



今は自分で大事に保存していかなきゃいけない





なんかまとまらない
もっと大事にしなきゃって思う





今はバスのなか

少しは昔の遠征時代の雰囲気を味わうと思ってた
実際は…





必死にあの感覚を忘れたくなくてもがいてる
自分が味わいたいのは,こんなんじゃない



日焼けした真っ赤な顔

整列されている赤バック

シャツがハーパンから出てないかチェックする仲間の姿

やっぱなにかが違う




もっと大事にしたい



気持ちも含めて…すべてにおいて。