適当で済ませている私。
しかし
自分の中にも線引きはあって
その線を越えないように
フラフラ
と進んでいる。その線は
誰の生き様にもあって
引きようも*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
形も▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
色も゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
全てが個性なんだと思う。
これが正しいと思う
線引きも
人によっては
正しくなかったり
不愉快だったりする
。だんだん
似たような意見、感覚の人が群れをなして
一般的考え方(正しい線引き)になるのだろう。。

たまたま
その一般論から外れた人は
適当人、自由人、空気読めない人、非常識?(←ここまでいく??笑)
と言われる。
(確実に非常識な人は
病気である確率が高いので、そういう方は話には含まない。)
人によって
不愉快に感じるポイントも違うし
頭にくるポイントも違う。
そういう人たちが
人を選べずに集まる場所ってのが
学校だったり
職場だったり
するのだろうね。
その逆に
価値観やら
性格やら
そういうのが似たり寄ったりで集まってしまうのが
友達だったり
恋人だったり
家族だったり
するんだと思う
。だから
何か悩んだりした場合に
今までの私は、価値観の近い人に相談して
自分と同じような意見を聞き
納得したり、安心したりしていた。
無意識にそうしていた。
わからない感覚の人は無意識に相談はしなかったと思う。
しかし、
それでは駄目だと気がついた。
まったく
価値勘違い、性格ちがい、意見違い
の人と話した方が
自分が
常識と言う山のどの辺りにいるのか(何合目ともいう
)わかるようになる。
自分が一般人の中に入っているのか
そうでないのかを知るいい機会になる
で、
自分を変えなければならないところは変え
そのままで良し!とするところは
あえて変えない。
これがいい!と思ったのです。
長々と書きましたが、
適当人間も
一般的人間も
非常識人間も
わかってこその正しい意見。



ここ重要!メモ必要!試験に出る!←まじか?!


きびたんはダンゴ!ここ重要ね!
これ言いたかった。
今回の日記の最重要事項ココよ!
私も見方によると、普通人
イェイ