今日
6月入院の話を会社にして
許可貰いましたー。
ありがたや~
ありがたや~
と
幸せ気分なときに
うちの旦那が
会社とバトルしてきた。。。
今までやっていた仕事に
次々に仕事を押し付けられ
あげく手当てに反映されなくてキレタラシイ。
でも
逆に課長に
ギャフンと言わされて帰ってきた。
「じゃぁその仕事やめる?」
って言われたらしい。
私は聞いていて
あーーーー
もっともな話来たなーって思った。
このご時勢
会社の存続も危うい中
儲かっている会社がいったいどれぐらいあるだろうか・・?
きっと
経費削減や人員削減、給料削減など
さまざまに取り組んで
やっとの事で
息ついている会社が多いんじゃないかな?。。
会社にとって
私たちはただの部品のような存在で
壊れたり、無くなったりしたら
替えを補充すればすむんだよね。
でも、働く側にとって
その仕事は生きていくための手段なんだよ。
その仕事で入る金額が無かったらうちは結構痛いけど
会社側からすると、うちの旦那かその仕事をしなくたって
替え玉はいくらでもあるわけだ。
そう思いながらも
私は好きにしたら良いと思ったし、旦那にもそういった。
我慢は私がしたわけじゃないから
旦那の気持ちは私にはわからない。
どれだけ辛くて耐えられないのかは
自分の物差しで、量りきれるものじゃないし
もう駄目だ、
その仕事は駄目だというなら
好きにしてもらうしか手立ては無いって思った。
しかし
少なくなる給料の分はどこからどうして捻出するのか
ちゃんと計画しなきゃならない
その話を
ズバッと聞いたら
旦那は逆ギレした。
結局。尻拭いは私かよ。
って思いながら
あーーーーいつもの事。
ってあきらめていると
旦那もちょっとは大人になったのかな?
よーーーーく考えて答えを出す。
と言う意見で落ち着いたみたい。
私はこの頃
五体満足で平凡に生きていられるのなら
すっごい
幸せだと思う。
旦那にも
健康に朝から晩まで働いて
ご飯もちゃんと食べれて
娘も病気もせずに大きく育って
また、明日を迎えられるという
普通の幸せを
本当に幸せだと思ってがんばって欲しいと思うよ。
ま。
人それぞれの考えだからね~。
わからんけどw
乗り越えた後にしか感じられない何かは
乗り越えた人にしかわからないらしいからね![]()
と難しい事思ったチョキでした。