ロックの世界と言っても、ドラムの人の手や足の動きは
まさにタコみたいな感じで動いていて、凡人には計り知れません.
どうしてあんなに手足が動くのかいな?と思ったりする。
昔、コージー・パウエルとか言う人がいたけど、
何だったかな、アルバムの名前「オクトパス」だったかなあ。
ドラムをやる人はやっぱり聞いておく必要があると思います.
それとツェッペリンのジョン・ボーナムの「モビィディック」とかも。
ううーん、すげぇーの一言かも?百聞は一聞にしかず.
寝る子は起きる.サルも木から降りる。関係ないです。
お粗末でした。