【朗読】
『桃太郎その後の物語』
鬼を成敗し鬼ヶ島から帰った桃太郎たちは、おじいやおばぁに出迎えられ
「これで安心して暮らせると…」
大喜びの村人たちと呑めや歌えの宴が三日三晩続き、さすがに疲労困憊してた桃太郎は
意識を失うように眠りに落ちて…
20年の月日が過ぎてしまうのでした。
眠りから覚めた桃太郎が思うこととは…。
桃太郎
彦助
吉太
キジ娘
鬼の長カン
青鬼キィ
村人A
村人B
◯◯
◆◇◆◇◆◇◆◇◆
私が朗読の好きな所は、物語の中の
会話で瞬時に違う役のやり取りを
自分一人でやること、
私の中では、違う人物のつもりでも
パッと入れ替われないと
聞いてくださる方には
なーんとなく…になるかもで、
人が一番重要視する視覚で伝えられない、
あっ逆にそこがやりたいのか、
耳から入ったもので、情景を浮かべて
もらえるようなのが出来たらいいのですが…
どうなることやら…(^^;;
本番は、3日(水・祝)
"再来歓魂祭"にて
@天理駅前広場コフフン
