歓魂祭について私の思うまま…
自分になんて全く自信が無くて、
音楽やアートなんて無縁で生きてきた。
自分に自信が無いから自己表現なんて湧いてくるものもなかったし、人を羨ましがってばかりの人生やった。
みっちゃんイズムに出会って、
時間はかかったけど、自分の中に「在る」ものに気づいた、声を思い切り出してみたい‼︎ とか、点描で自分の中にあるものを表現したい‼︎とか。
私もどき(自我)は下手な私を″恥ずかしい”から辞めてくれと抵抗してきた。(私の自我は恥をかくことを一番嫌がった)
でも私もどきの抵抗を放置して、おなか(魂)の意識を採用していった。
やりながらでも何度も後退したけど、それでもまたやって…そしたら、少々下手でも怖いけど震えながらでも、やってみたら嬉しくて嬉しくて自分に泣けた。嬉しくて泣いた。
そんな自分を誇らしいと思った。
魂が震えて喜ぶことをしていくと、
細胞一つ一つまで喜ぶように感じられる。
この瞬間・瞬間、夢中になる。
以前の私のように、心の奥底では沸々としたものがあるのに、それを無かったものとして生きてる人がもしいたら、その人が魂を震わせて生きたいと思っててでもその方法があるのを探してたり、知りたいともし思ってる人がいたら、ここにあるよ‼︎って言いたい。
音は外すかもしれないし、カミカミになるかもしれない、でも人が自我をお手上げてにして魂で表現した時の周波数がどんなものか感じに来て欲しい。
歓魂祭はそんなお祭りだと私は思っています。
12月21日(土)12時〜
クレオ大阪中央4F
セミナーホール
出入り自由・投げ銭制
歓魂祭→コチラ



