ひぃおじいちゃんへの憧れ | 【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

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39歳で関節リウマチ発症。痛み、歩行困難の絶望感。『どっちでもいい』2つの視点を知り「魂がこの全てを体験したかったんだ」という衝撃!!を機にガチガチの身体が緩み始めこのままの自分で人生が180度面白く変化♡曼荼羅アーティスト、ディジュリドゥ健康法認定マイスター♪

ひぃおじいちゃんへの憧れが
どんどん膨らんでいく…(≧∀≦)

私が生まれた時にはもういなかったから
どっちかといえばご先祖さまの括りで
捉えていたけど…

私の生まれた時には座敷の上に掛かってた
女性の絵に描かれたサインが″美狂″と
ひいおじいちゃんのペンネームで、
小さい頃から漠然とカッコいいなぁと思ってた。

新聞社に勤めてて
村の娘さんたちに踊りを教えて
日本あちこち回ったり、
手作りの手品を作ったのは
私が小学校の時に披露したことがある。
絵も描いたし、造像を作ったり…

エピソードを聞くと
人を愉しませるのが好きだったんだろうな〜とか
発想がおもしろいなぁ〜と思う。
祖父が明治生まれやったから
大正〜昭和初期が働き盛りの時代だろう

私自身が絵を描いたり楽器をしたり、
ステージで歌ったりするようになった今、
会ったこともない ひぃおじいちゃんの
ことが、むっちゃ気になってしょうがなくなっているのであ〜る。