おなかの人との会話「はじまりを描くねん」 | 【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

39歳で関節リウマチ発症。痛み、歩行困難の絶望感。『どっちでもいい』2つの視点を知り「魂がこの全てを体験したかったんだ」という衝撃!!を機にガチガチの身体が緩み始めこのままの自分で人生が180度面白く変化♡曼荼羅アーティスト、ディジュリドゥ健康法認定マイスター♪

私「(最近の)おなかの人の好奇心は何なん?」


おなか「今 自分で思ってることあるやろ?それや」


私「うん、わかってる…やりたいし、知って欲しいって思うけど、怖い〜もある。でも怖いまま、やる気にも そーーとーーなってるよ」


おなか「線のぐるぐるみたいなもの、もっと描き込んでみ〜」


私「描き込んだら、何か見つかるやろか?」


おなか 「ええねん、ええねん、そこは わからんで…」


私 「うん、わかった 明日の朝 描いてみるわ」


おなか 「はじまりを 描くねん!!!」


* * * * * * * *
と、言うことで22日に描いたのがこちら

 
30cm角サイズです
今日も描いてみます。


おなかの人って、誰の中にもいる
いわゆる魂ちゃんです。
自我の私が楽しむのも、痛がるのも、悶々とするのも、無邪気に全てを喜んでくれている存在です。(全肯定)

おなかの人について 詳しくは好きプロHPを
見てください。

あなたが、人間の幸せになるために生きているとしたら、ひっくり返りますよ。