映画「かみさまとのやくそく」 | 【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

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39歳で関節リウマチ発症。痛み、歩行困難の絶望感。『どっちでもいい』2つの視点を知り「魂がこの全てを体験したかったんだ」という衝撃!!を機にガチガチの身体が緩み始めこのままの自分で人生が180度面白く変化♡曼荼羅アーティスト、ディジュリドゥ健康法認定マイスター♪

映画「かみさまとのやくそく~胎内記憶を語るこどもたち~」
観てきました。

2~3歳の子どもたちが、おかあさんのお腹の中にいたときのこと
いやそれ以前の、お空の上からお母さんを選んで
神さまに送りだしてもらったことを話してくれていました

他にもきっと、記憶している子どもたちはいっぱいいるだろうなと
思います。ちょっと口に出したとき、親はどんな反応を
するのだろう~

変な子
気持ち悪いこと言わないで…
スルー

人は自分の理解できないことは、排除しようとしてしまう

子どもはお母さんが大好きだから
お母さんが、それこそ変な顔をしたら
「嫌われたくない」「私って変わってるんだ」「私は間違ってる」
と、自分の感じたこと、本当に伝えたいことを
黙ってしまう。

途中から、私自身のインナーチャイルドを腕に抱き
一緒に観ていました
私の中に何かにつけ「そんなこと誰も教えてくれなかった」って
思いが浮ぶことがあります、最近になって…

でも、この映画を観て感じたのは
自分のことは自分が全部わかっているとしたら
それを封印して、周りに合わさなきゃいけないって
前提で、「誰も教えてくれなかった」があるのではないかと・・・

なら、その封印をもう解こうよ、と
私自身が本当に悦ぶことをやって
私自身が本当に伝えたかったことを伝える
相手がどう、とかじゃなく
私が全身全霊で悦ぶ・・・ただそれだけでいいんだよって

全部OKなんだよーって

誰にも何にも合わす必要がない
それとワガママ・身勝手とは違うんだよって

そしてこの映画を、私の大切な仲間がたくさんいる
岡山へ届けたいと強く思いました

昨夜は、facebookで、誰か一声あげて~と言いました
今朝、「はーい!」って返事したのは自分自身でした(笑)

届けたいのは私
観て欲しいと願うのは私
じゃあ、誰かにやってじゃなく私がやればいい

実現するかどうかは未来のこと
今、できることをやる

何をどうしたらいいのかわからない
じゃやっている人に聞けばいい

それだけのこと
目の前のことをひとつづつ
やっていくだけ
ただそれだけのこと


「かみさまとのやくそく」予告編、3分ほどです
是非、見てみてください。
http://youtu.be/8p2BWC1aisk