観てきました。
2~3歳の子どもたちが、おかあさんのお腹の中にいたときのこと
いやそれ以前の、お空の上からお母さんを選んで
神さまに送りだしてもらったことを話してくれていました
他にもきっと、記憶している子どもたちはいっぱいいるだろうなと
思います。ちょっと口に出したとき、親はどんな反応を
するのだろう~
変な子
気持ち悪いこと言わないで…
スルー
人は自分の理解できないことは、排除しようとしてしまう
子どもはお母さんが大好きだから
お母さんが、それこそ変な顔をしたら
「嫌われたくない」「私って変わってるんだ」「私は間違ってる」
と、自分の感じたこと、本当に伝えたいことを
黙ってしまう。
途中から、私自身のインナーチャイルドを腕に抱き
一緒に観ていました
私の中に何かにつけ「そんなこと誰も教えてくれなかった」って
思いが浮ぶことがあります、最近になって…
でも、この映画を観て感じたのは
自分のことは自分が全部わかっているとしたら
それを封印して、周りに合わさなきゃいけないって
前提で、「誰も教えてくれなかった」があるのではないかと・・・
なら、その封印をもう解こうよ、と
私自身が本当に悦ぶことをやって
私自身が本当に伝えたかったことを伝える
相手がどう、とかじゃなく
私が全身全霊で悦ぶ・・・ただそれだけでいいんだよって
全部OKなんだよーって

誰にも何にも合わす必要がない
それとワガママ・身勝手とは違うんだよって
そしてこの映画を、私の大切な仲間がたくさんいる
岡山へ届けたいと強く思いました
昨夜は、facebookで、誰か一声あげて~と言いました
今朝、「はーい!」って返事したのは自分自身でした(笑)
届けたいのは私
観て欲しいと願うのは私
じゃあ、誰かにやってじゃなく私がやればいい
実現するかどうかは未来のこと
今、できることをやる
何をどうしたらいいのかわからない
じゃやっている人に聞けばいい
それだけのこと
目の前のことをひとつづつ
やっていくだけ
ただそれだけのこと
「かみさまとのやくそく」予告編、3分ほどです
是非、見てみてください。
http://youtu.be/8p2BWC1aisk