世界の果ての冒険レース | 【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

39歳で関節リウマチ発症。痛み、歩行困難の絶望感。『どっちでもいい』2つの視点を知り「魂がこの全てを体験したかったんだ」という衝撃!!を機にガチガチの身体が緩み始めこのままの自分で人生が180度面白く変化♡曼荼羅アーティスト、ディジュリドゥ健康法認定マイスター♪

NHK BSプレミアムで放映されていました


「世界の果ての冒険レース」


[岡山市北区]ヒプノセラピー(催眠療法)・レイキで人生ワクワク・ドキドキ毎日楽しみまっしょ♪


南米パタゴニアに、“地球の奇跡”とたたえられる、
手つかずの大地と青い氷河で繰り広げられる冒険レースがある。

4人1組の男女が、600kmの道なき道を、8日間ほぼ不眠不休で、
自分の足とカヤック
と自転車で駆け抜ける。

牙をむく大自然。降り続く雨は選手の体温を奪い、
激流となって行く手を阻む。

極限状態での仲間割れ。さらに紅一点、美ぼうのアスリートの体に異変が…。

日本チームの命がけの冒険に密着する。

-NHK HP より抜粋-


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人間ってこんなに強いのかと思いました

次のチェックポイントまで、道なき道を進むのです

真っ暗な山道を、ヘッドランプ一つで!

朝方、やっと休憩するも、極限の状態で睡眠2時間弱とか

もう、あまりの過酷さに、旦那さんと二人で笑うしかなかった


でも、パタゴニアの大自然を相手に果敢にチャレンジする選手は

とてもカッコいいんです


あ~冒険に、行きてぇビックリマーク


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