バンクーバー五輪 | 【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

【堺市深井】まるちゃん*今この瞬間を生きる、何でもええねん。すべてが尊く愛おしい。

39歳で関節リウマチ発症。痛み、歩行困難の絶望感。『どっちでもいい』2つの視点を知り「魂がこの全てを体験したかったんだ」という衝撃!!を機にガチガチの身体が緩み始めこのままの自分で人生が180度面白く変化♡曼荼羅アーティスト、ディジュリドゥ健康法認定マイスター♪

バンクーバーオリンピックが始まりましたぁクラッカー


旬のものには、乗っかりやすい私は、2日目の


女子モーグルからドップリ漬かり燃えちゃいましたニコニコ


もちろん、日本の選手を中心に応援してしまいますが


素晴らしいパフォーマンスや、その選手本来の力が


発揮でき勝負に出ているのが画面から伝わってきた時


国を越えその選手を応援したくなりますねDASH!



上村愛子選手が、決勝でまずは2位になり


3位までのシートに座ったときはまずはホッとしました


が、その後上位の選手がどんどん出てきます


ラスト4人のうち、2選手が失敗した時は


ヤッター!と思い、そんな自分を責めたりと忙しかったですショック!


でも、ラスト2選手が素晴らしいパフォーマンスだったので


見ている私も残念だけど仕方ないな~と拍手を送りました。


でも上村選手が、3位の席でラストの選手の結果が出るまで


”もう何色のメダルでもいいからこの席にとどまりたいと思った”


とコメントがありましたが、あの場での素直な気持ちだな~と


思いましたね~


TVでは、上村選手の話題一色でしたが(メダルに


一番近かったのでメディアとしては仕方ないか・・・)


私は、里谷多英選手の決勝の滑りが印象に残りました


スタートから第一エアーそして第二エアーまで


すごいスピードでした、素人の私が見てても


”攻めてるっ!”ってのがすごく伝わってきました


でもそのスピードが第二エアーで狂いが生じ


バランスを崩してしまったのですが


”この一回にかける”アスリートの姿だと思いました


本人は、メダルを目指し、悔しさや後悔がいっぱいかも


しれない、でもメダルとは違うところでも


見ている人の心をこれほど揺さぶるんだと


伝えたいです


まだまだ、これかの競技でも何が起こるか楽しみだなぁドキドキ