どこに消えたのか! | ちょびたんのタメ息
ちょびたんのタメ息

チョビちゃんが人用のジャーキーを袋ごとハウスへ持って逃げました。

見つけたときには時すでに遅く、ハウスの奥。

手を入れると…ウッ!!!

ちょっと怖い・・・ちょびたんのタメ息

チイ姉「どうする?怖いし、ハウスひっくり返す時間ないよ。会社遅れるよ?」

大きい姉「だね…袋ごと食べたりはしないでしょう」

チイ姉「学校から帰ったら隙を見て取り上げるよ」

と勝手に相談をし、ハウスから出ずに「行ってらっしゃい」もしてくれない

チョビちゃんを残していつものように、学校と会社へ。

チイ姉ちゃんよりメール。

ちょびたんのタメ息 ジャーキーなし。袋もなし。丸ごと食べたかも。

ちょびたんのタメ息 えっ!どうしよう!

慌てふためく私。それとは対照的に

ちょびたんのタメ息 大丈夫、明日か明後日には出てくるよちょびたんのタメ息

(出てくるよ…想像に任せますちょびたんのタメ息


だねちょびたんのタメ息

納得しちゃいました。


でもでも…このあと…チョビちゃんには悲劇が待ってました。

長くなるので、また今度にしますね。