チョビちゃんの赤面集5 | ちょびたんのタメ息
チョビちゃんとの思い出を語っちゃいますキラキラ第五弾ビックリマーク

ちょびたんのタメ息 チョビちゃんが2歳のときです。
耳の後ろになにか膨らみができていました。
なんだか胸騒ぎがして、すぐに動物病院へ病院
調べてもらうと「腫瘍ですね。手術したほうがいいと思ういます」と言われました・・・。
手術をして、腫瘍をとり、その腫瘍は別の検査をする施設に持って行って検査をしてもらって『陽性』だったら、手術の傷が治れば、治療はそこまで。
でも『悪性』だったらもっと違う治療をしないといけないと先生に言われ、もうショックでした。
会社に行く前に手術のために、先生に預け、会社の帰りにチョビを迎えに行きました。
エリマキトカゲ(古い?)のような姿。しょんぼりしたチョビちゃんがとてもかわいそうでした。
検査の結果は『陽性』・・・安心しましたかお




ちょびたんのタメ息
ある日、家のゴジラがやってきました。
チョビちゃんはゴジラに興味津々目
そんなチョビちゃんを脅かそうと、ゴジラを動かして襲うふりをしてからというもの、ゴジラを見るとプンプン吠える、唸るパンチ!、興奮メラメラして部屋中を走り回ると、情緒不安定になってしまい、巨大ゴジラはあえなくさよならとなってしまいました。



というわけで・・・チョビちゃんの赤面集を終了いたしますニコニコ