今日はカレーが食べたい気分だった。

しかし、純和風な夕食でした。

自分で結構料理します。

まぁ簡単なものなんですが、パスタとかシチューとかうどんとか鍋とか(簡単すぎ)。

その中でも特に好きでよく作るのはカレーなのです。

カレーはおいしい。

これはみんな思うところだと思いますが、うちの親父は「人間の食うもんじゃねぇ」と、のたまいやがった。チッ!俺が好きなの知ってんだろーこの江戸っ子がっ!

カレーでケンカしてもしょうがないので、スルーですが……ここでリュウ流(ややこしい)のカレーの作り方をご紹介。いや、たいしたもんじゃねぇし、みんなとあんま変わらないかも。


まず玉ねぎ。じゃがいも。好きに切ります。

そのあと、ニンジン、りんごをすりおろします。

肉はお好みでちょっと大きめに。俺はその時によりササミにしたりします。

これにプラス季節の野菜などを入れる時があります。夏野菜だとナスなんかおいしいですね。

玉ねぎ、じゃがいもを鍋に。玉ねぎがヘナヘナになるまで炒める。

肉入れます。炒めます。

そいでもって、鍋に大体、半分くらいの水を入れます。

中火でグツグツ。すりおろしのニンジン、りんごを入れます。
アクを取りながら、意味があるんだか無いんだか弱火にします。クツクツ。

じゃがいもが食べられそうか確認してから火を止めます。

ここでルーを。

いつも2つか3つのルーを混ぜます。オススメはディナーカレーです。それプラス安売りのやつと、種類の違うやつ。

ルーを溶かします。ソースなんかを少し入れます。

ルーが溶けきったら、月桂樹の葉っぱを3枚ほど、ガラムマサラとチャツネを入れます。

少ししたら弱火でよく掻き混ぜ、火を止め少し置きます。

ご飯は固めが良いですね。


俺はこれでおいしくいただきます。

ウマウマ(^0^)/


トッピングもカレー屋なら高いけど、家ではタダ(笑)

生卵をのせたり、マヨネーズ、チーズのせなどバリエーションができるから毎日でも飽きない……少なくとも俺は。

男料理なんでもっと本格的なカレーが食べたい。でも、作ってくれる人がいない。あっ暗くなりそう(笑)

明日辺り作ろうかな。

作ったら写真のせてみます。

読んでいただきありがとうございました。

お疲れさまです。

では、おやすみなさい。
タイトルの通り、歩きタバコなんですが、なんなんでしょうね、あれは。

まぁタバコを吸う人にとっちゃそんな言う程でもないと思うかもしれません。

しかし、吸わない人間にとってはウザいんですねぇ。

しかもそういう人にかぎって、歩くの速かったりするんでタチ悪い。

女性なんてかわいそうですね。まぁ俺は早歩きで抜かすんでいいんですが、煙い煙い。

そんなんだから喫煙者の立場が無くなっていくんですよ。自分たちで墓穴を掘っているわけですからね。

タバコを吸った時に出る副流煙は、タバコそのものよりも害があるらしいです。事実、人のタバコの煙で肺ガンになった人もいるようですし、注意が必要だと思われます。

喫煙する場合はきちんとスペースでお願いしたいですね。

読んでいただきありがとうございました。
俺が毎日、必ず聴いているミュージシャン。吉井和哉。

この人は元ザ・イエローモンキーというバンドのヴォーカルであり、ほとんどの曲の作詞作曲を務めた人です。

イエローモンキー、略してイエモンは、まだ俺が小学生だった頃、タクティクスという、アニメのエンディングテーマに使われた曲がきっかけで好きになりました。

そのアニメは、るろうに剣心というジャンプ漫画のもので、12才だった俺はハマリましたね。新撰組や維新志士という存在を知ったのもここからでした。

子供だからそのエンディングテーマの怪しげな魅力はなんとなくしかわからない(笑)

歌詞の途中で、

「そろそろ自慢のくちびるで~ワインを飲ませてくれないか」

って箇所があるんですが、上のやつ歌詞カード見てないんで、正確には違うかもだけど、子供心にセクシーなバンドだぜって思ってました(笑)


それからあまりイエモンを聴かない時期が続き、イロイロあって歌詞の良さに気づいたという感じですね。

そうイエモンの魅力はなんと言っても歌詞だと自分は思っています。グラムロックからのフレンチテイスト、王道US、UKロックなど多彩な音も確かに魅力ですが、歌詞が悪ければ、少なくともロックが好きな人間なら誰でも知っているバンドにはならなかったろうし、切るような世界観には心を持ってかれます。

イエモン自体は解散してしまいましたが、ソロになった吉井さんのライブにはこの間行きました。最高でした!

イエモンの代表曲はLOVE LOVE SHOWとかJAM。
ソロになってからはTALIなどです。

まだ聴いたこと無い人は是非聴いてみてください。