先週の金曜日は、仕事を早めに上がって、武道館に。
ノラ・ジョーンズの東京公演の2日目に行ってきました。
オープニングアクトのアロイシアス3の演奏が終わり、休憩を挟んだ後、ノラ・ジョーンズ本人の演奏が始まったのが、19時半頃。
もともと、ネットで今回のツアーのセットリストを見ていたら、ある程度演奏する曲目が固定されているのがわかった。僕の聞きたかった何曲かは演奏してないようなので、とりあえずどんなものだろうという感じで、眺めていました。
やや鼻声なのかな、と思ったら「風邪を引いた」ということを話してました。
仙台から公演をスタートしたのかな、あのノースリーブで演奏していたとしたら、4月の東北は寒いだろうに…。
演奏自体の音も聞こえやすくてよかった…。
この日は、偶然にもWhat am I to you?が聞けて本当によかった。
何か声を発しようとしたら、おおおお!しか言えませんでした。
What am I to you?
で、聞きたかったファーストからのこの2曲は、聞けませんでしたが、でも満足。
このSeven Yearsは東京公演3日目に演奏していたようですね。
Seven Years
こっちは、演奏してなかったようですね。
On flight down
東京公演2日目は、17曲演奏とアンコール3曲で、計20曲でした。
アンコールの時の演奏が、若干、マイクの声が聞こえにくかったりもしましたが、非常に楽しめたライブでした♪
少し前に、Bluenote TokyoにてEsperanza Spaldingのライブを見に行きました。
ジャズベーシストで歌いながら演奏する人って、珍しいですよね。
男性だとリチャード・ボナとかですかね。
ジャケットとかの感じで見る限り、細そうには見えましたが、実際はどうなんだろう??と思っていたら、モデルのように細い。手は大きいのだろうと思っていたら、ステージでの演奏が終わって控え室に戻る時に、手を差し伸べたら、握手してくれました♪
久しぶりに、人と握手をしてドキドキしてしまいました。
手も大きくなくて、ましてゴリゴリしてなくて、素敵な女性の細い指でした♪
Black Gold
City of Roses
オレゴン州のポートランドは、バラの街と呼ばれている素敵な街なので、ニックネームが、 City of
Roses。彼女の出身地でもあるそうです。
ジャズベーシストで歌いながら演奏する人って、珍しいですよね。
男性だとリチャード・ボナとかですかね。
ジャケットとかの感じで見る限り、細そうには見えましたが、実際はどうなんだろう??と思っていたら、モデルのように細い。手は大きいのだろうと思っていたら、ステージでの演奏が終わって控え室に戻る時に、手を差し伸べたら、握手してくれました♪
久しぶりに、人と握手をしてドキドキしてしまいました。
手も大きくなくて、ましてゴリゴリしてなくて、素敵な女性の細い指でした♪
Black Gold
City of Roses
オレゴン州のポートランドは、バラの街と呼ばれている素敵な街なので、ニックネームが、 City of
Roses。彼女の出身地でもあるそうです。
2017年になって1ヶ月もあっという間も過ぎて、節分も終わりましたね。
時間が経つのは本当に早い。
2016年は・・・という内容で、昨年末にブログを何度か更新しようとしましたが、なかなか筆が進まず年が明けてしまって・・・。(汗)
何を書きたかったのかというと、2016年は、かなりの数のミュージシャンが亡くなったということ。。。
去年は、デヴィット・ボウイの訃報から始まって、年末のジョージ・マイケルの訃報。
グレン・フライ(イーグルス)も、プリンスも・・・。
ELPはあまり聴きませんでしたが、メンバーのうちエマーソンとレイクの二人が亡くなったそうで。
とくに思い出深いのが、トゥーツ・シールマンス。
ハーモニカおじいさん。。。
JacoのThree views of a secret、大好きです。
今頃、天国でJacoと演奏をしているかもしれませんね。
ミュージシャン以外にも、有名どころのスポーツ選手とかも亡くなった一年でしたね。
また、年末にショックだったのは、スピンオフのローグワンを見た少し後で、レイア役のキャリー・フィッシャーの訃報。
ようやく、2015年から新しい3部作がスタートしたのに。。。
2017年は明るい話題を待ちたいと思います。
