- 彼女がその名を知らない鳥たち (幻冬舎文庫)/沼田 まほかる
- ¥720
- Amazon.co.jp
タイトルとコピーに惹かれて買った一冊。タイトルコピーが
「一言で言えば、99%不愉快で、生理的に不快な、けれど間違いなく最高傑作。 」
なんかたんたんと読んでしまい、最後の落ちも「あぁこうなるんだ」って感じでどうも私は好きな小説じゃないです。けど、これ読んでいる人の評価はすごくいいんだよな。
タイトルとコピーに惹かれて買った一冊。タイトルコピーが
「一言で言えば、99%不愉快で、生理的に不快な、けれど間違いなく最高傑作。 」
なんかたんたんと読んでしまい、最後の落ちも「あぁこうなるんだ」って感じでどうも私は好きな小説じゃないです。けど、これ読んでいる人の評価はすごくいいんだよな。
彼女がこどもの絵本フェアに行くけど、行く?って誘われたもんで、コンベックスに行ってきました。
小展示場での開催で、そんなに大きくなかったけど、絵本をあまり読まない自分としては、十分な数の絵本や児童本がありました。
せっかくだから何か記念と思っていろいろ見てたら面白そうな本発見!
お父さんネズミが7匹の子供ネズミに7つのお話をする話。
コンベックスを後にして、倉敷の美観地区でランチ。
旅館くらしき で食べました。
そのあと、イオンに行ってチャリ買って、満喫行ってデート終了。
いつもY本さんのお弁当(daily inの)がおいしそうで、「いつもおいしそうなの食べてますねぇ」と言って、うらやましがっていたが、今日はもうどうしても我慢できなくて、「俺も今からおんなじようなやつ買ってきます」と、食べていたドリトスを中断して近くのコンビニまで走っていきました。まぁ走ってはないけどね。
コンビニについたら、同じようなものがなくて、ハンバーグと海老フライ弁当とか、幕の内とか。
海老フライは衣がぐちゃぐちゃじゃし、ハンバーグもなんかなぁ。幕の内とか気分じゃないしなぁと3分くらい悩んで、近くにあった、「焼きあじほぐしご飯」をもってレジに行ったら、フライドチキンが残り1こだったから、思わず、それも頼んで、仕事場に帰って、残っていたドリトスも残らず一人で食べました。