久々更新。さいきんはついった(@s_lateshow)にいました。
12月24日のライヴで音源は手に入れてた(デザインとても好き。かわいい)
ボヘズのファーストシングル。
NEW LOVE
MV公開。
思うところを書き留めておこうかと。
屋上、曇ったような空、そこはかとなく素朴で賑々しい装飾、赤、ハート!
演奏シーンはエフェクトすっくないの。びっくりした。
でもって、ラストに向かってくにつれての、いつものアメリカヴィンテージおもちゃばこみたいな
あの質感おしゃれすぎる。
去年あんまり動向追う余裕なくて、夏のワンマン以来だったイヴワンマンで
だいぶヴィジュアル変えたビトうパイセン・ほっしー・ジャンさんにわきゃー!となったのですが
改めて、5人ともどんどんかっこよくなってるなぁと。先ず見た目に限っても。
その上でなおかつ、なんだろ、
車ならキー挿して回された感じ?
だからといっていきなりアクセル踏まれてぶっ飛ばされる、っていうのとは一線を画してるというか
(それがなんなのか自分の中で説明付けたいがためにこんなもの書いてる)
飽くまでも個人的な感触ながら
いままでのボヘズのMV、特にTHE ROBELETSとThe Comeonは、名刺っぽい印象でした。
MVというよりPV、プロモーション性がつよい。
これがボヘミアンズです、っていうちょっとよそゆきなかんじ。
実際わたくし(高2当時)もロベのPVをみてダダ嵌まりしたわけで。
徹底したエンタメ性に惚れました。
そういうのもだいすきです。
対してNEW LOVEは、気温とか風とかとかそのまんま
モニタ越しに伝わってくるんじゃないか、っていうような。
くるくる動きまくるぱんださんのダンスもどっかラフだし、
ほっしーとジャンさんが口遊みながら演ってるのとかライヴまんまって感じだし
終盤のりょうくんの笑顔とか、ほしいところにすぱーんと入ってくるドミノ大先生のキーボとか。
なによりめちゃくちゃ楽しそうで。
いっこまえのエントリでもちらっと書いたのですが
夏の彼らと圧倒的に違うのは
ロックンロールアイドルたる彼らを楽しんでるだけじゃなく
バンドで音楽やるの心底純粋に楽しんでるみたいに見える、っていうところ。
それでいて、もちろん確信犯的なきらっ、っていうのも随所にちりばめられてるのです。
もはやずるい。笑
だからこそ紳士的にエンジンかけてくれる、自然ににやにやさせてくれる、
そんなMVでした。
会社のこととかレーベルのこととかあって、やっと出せたシングル、やっとできたライヴ
そういうのが歌詞と相俟ってこれもまたなんかうれしくなってしまう。
このひとたちについてったらこれからぜったい楽しいことある!みたいなわくわく感。
ツーマンいけるかなぁ…
12月24日のライヴで音源は手に入れてた(デザインとても好き。かわいい)
ボヘズのファーストシングル。
NEW LOVE
MV公開。
思うところを書き留めておこうかと。
屋上、曇ったような空、そこはかとなく素朴で賑々しい装飾、赤、ハート!
演奏シーンはエフェクトすっくないの。びっくりした。
でもって、ラストに向かってくにつれての、いつものアメリカヴィンテージおもちゃばこみたいな
あの質感おしゃれすぎる。
去年あんまり動向追う余裕なくて、夏のワンマン以来だったイヴワンマンで
だいぶヴィジュアル変えたビトうパイセン・ほっしー・ジャンさんにわきゃー!となったのですが
改めて、5人ともどんどんかっこよくなってるなぁと。先ず見た目に限っても。
その上でなおかつ、なんだろ、
車ならキー挿して回された感じ?
だからといっていきなりアクセル踏まれてぶっ飛ばされる、っていうのとは一線を画してるというか
(それがなんなのか自分の中で説明付けたいがためにこんなもの書いてる)
飽くまでも個人的な感触ながら
いままでのボヘズのMV、特にTHE ROBELETSとThe Comeonは、名刺っぽい印象でした。
MVというよりPV、プロモーション性がつよい。
これがボヘミアンズです、っていうちょっとよそゆきなかんじ。
実際わたくし(高2当時)もロベのPVをみてダダ嵌まりしたわけで。
徹底したエンタメ性に惚れました。
そういうのもだいすきです。
対してNEW LOVEは、気温とか風とかとかそのまんま
モニタ越しに伝わってくるんじゃないか、っていうような。
くるくる動きまくるぱんださんのダンスもどっかラフだし、
ほっしーとジャンさんが口遊みながら演ってるのとかライヴまんまって感じだし
終盤のりょうくんの笑顔とか、ほしいところにすぱーんと入ってくるドミノ大先生のキーボとか。
なによりめちゃくちゃ楽しそうで。
いっこまえのエントリでもちらっと書いたのですが
夏の彼らと圧倒的に違うのは
ロックンロールアイドルたる彼らを楽しんでるだけじゃなく
バンドで音楽やるの心底純粋に楽しんでるみたいに見える、っていうところ。
それでいて、もちろん確信犯的なきらっ、っていうのも随所にちりばめられてるのです。
もはやずるい。笑
だからこそ紳士的にエンジンかけてくれる、自然ににやにやさせてくれる、
そんなMVでした。
会社のこととかレーベルのこととかあって、やっと出せたシングル、やっとできたライヴ
そういうのが歌詞と相俟ってこれもまたなんかうれしくなってしまう。
このひとたちについてったらこれからぜったい楽しいことある!みたいなわくわく感。
ツーマンいけるかなぁ…